きょうは昔なつかしいKAOMA♪lambadaを聴いてノスタルジーに浸ってみましたyo・・・
おまいら!よかったら
いてみませんか!
この曲がインフルエンザのように流行したのが1989年。実は、この曲はカオマがボリビアのグループのものを盗作したものですが、当時、ボリビアでは著作権が整備されておらずウヤムヤになったみたいです。
このカオマのヒットにより、1990年には映画『ランバダ/青春に燃えて』が制作・公開され、のちにブレイクするジェニファー・ロペスも出演していました。
そのころ、ワタスは某テキスタイルメーカーのしがない生産技術部サーバイバル隊員として、生産基地でバングラディシュや中国、ブラジル、羊の国(AS)、キィウィの国(NZ)のひとたちやブリテン野郎ともミッションコンプリートしていた時期がありました・・・ラジャーッ!(よくカラオケ行ったにゃぁ)
ある休日の昼下がり、(ブラジル勤務が長かった)心やさしい副工場長が、国際交流とは名ばかりのただの”バーベキュー大作戦”を企画立案、徴兵制であったためやむなく参加するはめになりました。
シュラスコとは、串に刺した牛肉のかたまりを塩・コショーのみで味付けしたもので、ナイフで切って食べるのがブラジル流。アルコールも入り宴たけなわとなるにつれて準備してあったBGM(♪lambada)を流すと、みんな陽気に踊りだしましたyo・・・
お祭り好きのワタスも、動画↑のような(?)オネエチンと激しく密着っ! ホント、↑のように自分の足と足の間(股間)に相手の女の子の足をはさんで、○部と△部を密着させながら腰をクネクネさせて踊るのがブラジル流。もちろん、上阪神・・じゃなくて上半身にはのっぱいがぷにゅぷにゅ密着しました・・・・ドキドキッ! セクロスも激し!?!
こんなようなわけで、ワタスの”天気晴朗なれど波高し20代”はサンバのように過ぎ去りました。
秋の週末の夜長、ひとりひっそりと想い出の
でも聴いて、昔をノスタルジーしてみるのも"乙”!
・・・ということで、バブルの頃の♪lambadaの思い出でした。 おしまい



