きょうは、ワタスの朝からの予定がキャンセルになってしまいますた(別にフラれたわけでは?・・・いいもん)ので、夜行進・・いや、更新予定だった「大阪市東成区の二軒茶屋(奈良街道の起点)」をこれまたキャンセルして、俄かには信じ難いおはなしを2つ・・・・・・・


 

その1”米ロ気象戦争勃発の巻”

 8月27日のロシア(バイカル湖)で起きたマグニチュード6の地震は米国の攻撃 (←詳細)のようです。

バイカル湖

(引用)

 The Americans are reported to have struck first in their Alaskan HAARP based attack upon Russia’s similar array of atmospheric radars located on the shores of Lake Baikal (also home to Russia’s Deep Underwater Neutrino Telescope) which was hit by a devastating 9.0 magnitude earthquake. (6.7 on the Richter scale)

・・・米国アラスカ州にあるHAARP(気象改変・地震発生装置)と同様な施設である太陽物理研究所・SSRTのあるロシアのバイカル湖がmagnitude9.0(ただし、これは12階級制のため通常の6.7に相当)で攻撃されますた。
(引用終わり)



 また、一方では8月末の米ガルフハリケーン”gusutav”がロシアのカウンター攻撃 (←詳細)との見方(あるいは米の自作自演説)もでています。

gustav


(引用)

 Russian Forces were quick to counterstrike with a massive 9 billion volt surge from their “Hurricane Gun” directed towards the Gulf of Mexico, and which American meteorologist Scott Stevens had previously accused Russia of utilizing against the US over the catastrophic Katrina Hurricane which virtually obliterated the city of New Orleans.

・・・ロシアの攻撃は、米ガルフを狙い打ちした90億ボルトのハリケーン・ガンによるものということですた。以前米国の気象学者、 Scott Stevens氏が、ハリケーン「カトリーナ」をロシアの気象攻撃と非難しますたが、今回のグスタフは本当にそれのようです。

(引用終わり)


 いまや、HAARP(電磁波兵器;地球の電離層に強力な電磁波を送り反射させ目標地点の気象改変や地震を起こす)の存在は常識となりつつありますが、まことに物騒なものを発明したものです。(興味のあるかたは、『HARRP』でぐぐるといっぱい出てきます)


 その2”10月7日米国でDEFCON1???”

September 26, 2008
US Issues Unprecedented DEFCON 1 Alert
http://www.whatdoesitmean.com/index1146.htm

(引用)
Russian Military Analysts are reporting in the Kremlin today that the United States Secretary of Defense, Robert Gates, has alerted his World-Wide military commands to begin preparations for the raising of America’s Defense Condition (DEFCON) “on or about” October 7th to their highest status DEFCON 1.
・・・ロシアの軍事アナリストは、米軍のRobert Gatesが全世界の米軍に向け10月7日のDEFCONの最高度準備であるDEFCON1を発令したことを報じています。

(引用終わり)


 Wikipediaによりますと「デフコン(Defcon)とは、ディフェンス・コンディション(Defence Condition)の略。通常は戦争への準備態勢を5段階に分けたアメリカ国防総省の規定を指す。
デフコン 1 は最高度の準備を示す。今までに用いられたかどうかは定かではないが、アメリカ軍やアメリカ領土に対する外国軍による切迫した、または進行中の攻撃のために予約されている。核兵器の使用が許可されることもある。」・・・といった軍事用語のことです。


 まるで戒厳令を出して911追及者、イラク戦争反対者など都合の悪いやつらをぶち込む用意ができつつあるかのようです。(日本の人権擁護法もやがてネットの書込み(思想)だけで逮捕できるようになるかも・・・)

  そういえば、昨年アメリカで秘密裏にさらなる40万人収容の強制収用所がハリバートンの子会社のケロッグ・ブラウン&ルート(チェイニー米副大統領が元CEO)により建設されたようです。また現在、全米のFEMAキャンプでは、ポリガード社製の1個$860のプラスチック製の棺桶が2~300万人分確認されているとのことです。

  強制収用所のロケーションはこちら


  アメリカ、もうめちゃくちゃ???   ←と題するブログもあります。


 こうなると、戒厳令を出すためのインサイドジョブなどご勘弁願いたいものです。平和な時代がいつまでも続きますように・・・・

(筆者註;情報ウェブサイトhttp://www.whatdoesitmean.com  はロシアの諜報サイトを装った米CIAの撹乱サイト(IPアドレスがCIAのある建物から接続されたものと一致)という噂もありますので話4/9(=半分弱)くらい?)


・・・次回は”大阪市東成区の二軒茶屋のおはなしです・・・・おしまい