BBQ大会
ヘロヘロになりながら一人で設営が終わったのが15時。

内々のネタですがコンパネテーブルの机上部分はハイエース板張り事件の残骸です。
家で開始時間まで伸びてましたが無事にシャチョーが火をつけると
ジュージューBBQ大会の始まりです。
先陣を切って大枚はたいて買ったサーロインステーキを表面を炙る程度に!
激ウマでした。

少々早い時間に始めたので子どもたちは遊んでます。
茶はノンビリペースで楽しんでいるのか?
ヤノシショーは『流行目』にかかったみたいで終始サングラスを手放せず!

カメラを向けると相変わらずのタドコロシャチョーと
髪の毛が伸びきってチャラってるサカモトタイチョ―。

脂のあるカルビは良く燃えます。
タイチョ―が楽しそうに火遊びしてますね!
写真はココまで。
最後は花火大会で宴を閉じました。
暑い中皆さまお疲れ様でした、また来年も開催できるように一年間イイ子でいましょう!
そういえば結局今回もバーベキューコンロよりもペール缶コンロが大活躍。
増産でもしようかなぁ。
本日AM6:00より活動中
うち2ヵ所は軽トラやジムニーで激走するようなガレ道を無謀にも
我が家のJB5ライフ号とLA300Sイース号で走破。
こりゃ早い段階で自慢のアーバンナイトブルークリスタルメタリックもキズ縺れになりそうです。
さてさて、本日はこちらも恒例行事である
team dance☆number真夏の祭典 『酔い子のBBQ大会』を本日開催。
準備品の一部ですが2階の冷蔵庫の大部分を占領している冷蔵物をパシャリ!

ハラミ 1kg
ロース 1kg
カルビ 2kg
豚ロース 1kg
鶏胸肉 1kg
サーロインステーキ 200g×3枚
ビール 28本
肉関係は南国の牧場から直接買い付け。
ビールは頂き物を誘惑に負けなかった優秀な生き残ったビールを提供です。
存分にやり切りましょう!
さて、少しずつ準備をしますかね。
ひゃっはーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
時間を気にせず存分に呑める日が到来。
こんな本日もノルマの2本目を空けております。
キンキンに冷えたビールは最高です!
以下、業務連絡です。
to:team dance☆number チーム員
subject:恒例BBQ
the date and time:8月11日 PM5:00より木炭点火式
place:サカイ自動車工業所 事務所前駐車場
駐車場は会場で潰れてしまうのでその辺にでもテキトーに止めてきてください(丸投げ)
参加費云々は独身組¥3000 家族同伴組¥4000
今年も大量(肉・ビール)に用意しましたので存分にやっつけましょう!
用事で香川まで
今月の15日に鬼嫁のちょっとしたヤボ用に付き合い、香川へ。
途中で事故渋滞なぞに遭遇しながらも、少し早めに到着。
来たついでにうどんでもシバイテ見ようかと思い、近くのうどん店に。

ゲソ天入りのざるうどん。
隣では鬼嫁が天ぷらぶっかけうどんにかきついてます。
うどんの評価はそこそこにして、鬼嫁が用事に出かけたためこの日は3時間ほどフリー!
いいなぁーなどと聞こえてきそうですが実際は激しい雷雨に遭遇。
ふて腐れてテキトーなトコを見つけたのでクルマで寝てました。
2時間ほどして雨も上がり暑くなってきたので車外の空気でも吸って気分一新と思い外へ。
そこで目に入ってきたモノとは!

第六管区高松海上保安部所属 LM205 灯台見回り船 れいうん
並んで撮影するとこんな感じになりました。

ワンフレームに船尾からのダメダメ画像ですがお許しを!
帰りに見ていたテレビで気が付いたのですがこの日は『海の日』
僕が寝ていた隣の建物では海保で活躍中の各船艇模型を展示したりとイベントしていたみたいです。
その中でも人気のあったイベントはコレの乗船イベントかな?

第六管区高松海上保安部所属 PM94 巡視船 くまの
またまた船尾から失礼ですが、親子連れが多かったですね。
ちなみにこちらのお隣では…

高松市消防局所有の救急艇が居ます。
島が多い県ならではかな?
ここまできたら残りの少ない時間は船体撮影に没頭するぞ!と
俄かカメラマンを気取り場所移動。

こちらは現在休止中の株式会社国道フェリーの高松側乗り場。
こちらの反対側には唯一残るフェリー航路を守っている会社があります。

四国フェリー株式会社。
宇高ルートはこの会社が運航し、小豆島ルート、小豆島-姫路ルートはグループの小豆島急行フェリーが航行中。

こちらは桟橋で乗り込み待ちの宇高航路で活躍中の第八十七玉高丸。
この船体の船首サイドには

『うどん県』
はじめてホンモノ見た気がします!
改めて船尾側に戻りますが、船内への案内が始まると同時に各社貨物トラックが
船体内へ吸い込まれていきます。
トラックの合間に二輪が入って行くみたいです。

皆さん素晴らしいダッシュであっという間に吸い込まれていきました。
で、最後に自家用車などの乗込みですね。

改めてこの場に来てみて思うのは、一時期から比べれば割安になった瀬戸大橋を使わずに
海上移動を選ぶ方が失礼かもしれませんがこれほど居た事にビックリしました。
その気になれば僕も岡山まで上陸でき、小豆島経由なら姫路はもとより神戸まで行けるなぁなんて思いました。
以前は大阪高知特急フェリーが航行しており僕自身も一度だけバイクを持ち帰るのに使いました。
実際、自分とバイクが止まっていても船が進んでいくので非常に楽な旅でしたね。
どう、次はバイクと船で2度目の本州上陸は?




