[2008.06.01](追記)
ブログだけの問題ではないので、OS再インストールしました。これで何とか元には戻った。


[2008.05.18](追記)
FireFoxにしたら問題解決。うむむ・・。


[2008.03.下旬](追記)


「実行するためのクオーターがない」だとか、いろいろと複合的に発生していたが、そのうちの一つでWindows XP SP2 を適用するとまれに発生する事象でもあるらしく、それのパッチを入手した。通常のダウンロードではなく、パスワードをメールで送ってくる、それも週単位でパスワードを変更しているそうだ。

これも適用したものの、効果なし。


いろいろ心当たりを探っていたが、ブラウザがどうも不安定のようであること、NMapというソフトを入れてから調子が悪いことを鑑み、NMapをアンインストールし、ブラウザもIE6から7に変更した。

そうすると、メールソフトのトラブルと、ネットに繋がらなくなる事象は解消した。


しかし、まだそのPCからはアメブロに書き込めない、などの問題は残っている。



[2008.02.中旬](追記)


上記、効果なし。

・タスクマネージャーを起動しようとするとクオーターがなんたら、というエラーが出ることがある。

・接続ができなくなった後、メールソフトを落としたりすればインターネットに接続できることがある。

現象がよく分からない状態である。


[2008.02.01]

近頃、パソコンを使っているとメールソフトが「エラーコード 10055 の意味:システムのバッファ領域が不足しているか、またはキューがいっぱいなため、ソケット操作を実行できませんでした。」と返してくる。

インターネットにも繋がらなくなり、その時に書きかけていたアメブロの記事もいくらか消える羽目に・・。


http://support.microsoft.com/kb/817571/ja


とりあえずこれを実施してみることにする。


先日、ある方のブログ主催の交流会に参加した。

1件目、2合徳利を4つだから、8合。燗なので、まあ許容範囲。
帰りが一緒になった方と「ちょっと話そうか」と誘って、銀座の洋酒博物館というバーに行こうとしたとき、つい「八年前位に知り合いの関係で来た店」の看板が目に入り、安易に座れるからとそちらへGo。

失敗の最初は「そこはお姉ちゃんが横について、当事者同士が話せない」ということだ。
実はその店、それまでは特殊な来店方法しかしてなかったのだ。要するに「経営者の知り合い」として行って、自分たちが勝手に飲んで、おおよそ数千円、ひどいときには「店の鍵渡しておくから閉めといて」というところだったのだ。
が、今回はオーナーはおらず、通常料金?であった。これが誤算。が、私が誘ったのだから、数千円であろうがそうでなからろうが、それはいい。問題はここからだ。
終電までに帰ろう、としていたが、結局終電がなくなり、一緒に居た人に本人分とはいうもののタクシー代の負担を強いてしまった。更に、もっと問題なのが会計を済ませた後の記憶がほとんどないことだ。会計後も店には居たのだが、店を出た記憶もなければ、タクシーに乗った記憶もない。あるのはタクシーを降りてから、帰る途上がつらかった記憶だけだ。
私は「茶色のお酒には弱い」ということを忘れ去っていたのだ。とんだ失態である。

翌朝、目覚めると自宅玄関で行き倒れのごとくの状態で眠っていた。女房子供に踏まれてから、であるが。


久しぶりに自分のバグを見つけたような気がするものの、そちらが本性かもしれない。となると、日常生活がバグなのか?などと考えたりしている。

またまた多忙で更新を怠っていたので小ネタを。

自分の名前をGoogleで検索してみたことはおありだろうか?結果はどうだったろうか?
私の場合、会社役員をしている訳ではないので、フルネームでは、ほぼ自分しか出てこない。あるスクールの感想文、ある人材紹介関連の記事(写真付き)、資格試験の合格発表、あるソフトのマクロの登録、である。

唯一、「平成11年生まれの名前ランキング」・・、昭和生まれなので、これは違う。

なお、高校時代の珍しい名字の友達を検索したら、35件中1件がフルネームで一致した。小学校向けの教材に名を連ねていた。交流があったころの勤め先と変わっていないのでおそらく本人なのだろう。
いやあ、懐かしい。インターネットはそういう距離を縮めるのだなあ、

一度、過去の友達を検索してみると意外なところで見つかるかも知れない。

というようにお茶を濁しておく・・・