CentOS 5.2 にApacheというhttpサーバー(固定的なhtmlを返却するもの)をインストールしようとした。Apacheのサイトではダウンロードからインストールまでの方法が丁寧に書いてあり、それほど困ることなく実施できた。

 

問題はその後だ。電源を入れたらhttpサーバーが起動するようにと調べていたら、何とCent OS 5.2 には初めからhttpサーバーがインストール済らしいとのこと。Linuxは今までもVM上にインストールしていたが、別の領域を確保して同じく CentOS 5.2 を導入してみた。すると、httpdというデーモン(Windowsでデーモンに対応するのはサービスだそうだ)を立ち上げる設定があり、起動すると従来CentOS用にカスタマイズされたものがブラウザに表示された。

 

インストールが必要なのか、しなくてもいいのか、その辺が分からない所がもどかしい。

今のテレビが21型のブラウン管。メタルラックにちょうど収まっていいサイズだ。別にこれで不自由はしていなかったのだが、ある筋から新品の42型テレビを頂けることになった。それも即。

さー、困った。

・置き場所をどうする
・前のテレビをどうする
・子供のいたずら防止対策をどうする
など、一気に我が家の模様替えが必要になってきた。

いろいろ考えたが、新しいテレビもメタルラックに収めるのが最善ではないか、という結論に至った。ただし、今までのメタルラックは幅650。これに無理矢理納めると画面に縦のメタルラックの柱が通ることになり、非常に滑稽であるので、幅1200のものを購入することにした。




YAMAZEN メタルラック(幅120奥行45)4段 IJR-15124J





アイリスオーヤマ メタルラック MR-1215J



近所のホームセンターにはこの二種類のメーカーがある。が、ホームセンターより安いうえ、運ぶ手間もない。
ほかのメーカーもあるがこれまではこの2メーカーを使っているので、どちらかにしようと思う。








おそらく私のブログ人生(ってなんじゃそりゃ?)の中で、人様のブログを紹介するのは初めてだろう。といっても、別のブログが気に入らなかったと言うわけではない。品質に関して真摯に向き合っているブログで感心したからだ。

 

ソフトウェア不具合をゼロにする

 

組み込み系の経験をされている方であり、私のようにごまかしの効く業務アプリではないので言葉や気持ちがずんと響くかと思う。

 

⇒もしご当人の意図とは違う場合はこれ以下にコメントで補足します。