女店長デリヘル開業記録 -2ページ目

女店長デリヘル開業記録

茨城県にてデリバリーヘルスを開業!!
自身の経験から女の子働きやすい環境作りを目指し
試行錯誤の毎日を記録していきます☆-(ゝω・ )ノ゛♥


私の風俗嬢としての期間は特別
長かったわけではありません。

けど一般的に引き抜きというもので
いくつかの業種を経験しました。

お客様によっては性的サービスを全く
しなくていいよと240分や180分コース
を頼んでくれる方もいました。

辞める頃にはそんなお客様が多かった
と記憶しています。

風俗嬢としては性的サービスを行わない
なんていけないことかもしれません。
けど彼らは私を助けたいと言ってくれ
ました。
一緒の時間はDVDを見たりお酒を飲んだりもしました。

自分といる時間だけはゆっくりして

と声をかけてくれる方に恵まれて
いました。

お客様が一時間に払う料金が決して安く
はないことは知っています。
なので申し訳なく思ったこともあります。

けど大事にしたいからこれでいいと
いうその言葉に甘えさせてもらって
ました。

当時の私は年齢よりは大人びて見えたはずです。けど彼たちからしたらまだどうみても子供だったんでしょうね。

小柄で華奢だった私を守りたいとも
いってくれました。

そんな記憶が何故か今ふと思い出しました。。

MAM


Android携帯からの投稿


風俗の世界に初めて入ったのは17歳になる手前。

…その時はキャバクラでした。

今思えば些細なことですが当時の私には大きな出来事だったんでしょう。
メイクポーチを持ちキャミソールにショーパン
という格好で携帯も持たずに家を飛び出したのがきっかけです。

そこからまたもやいろんな出来事があり風俗の世界に足を
踏み入れることになりました。

夜の世界に風俗の世界に自分が入ることになるなんて数日前までは考えてもみませんでした。


キャバクラとは違い体を張った性風俗。

好き好んで入店するほうがまれではないでしょうか。

性欲の強さとかそんなのは関係ないと思います。
好きな人に抱かれるのとはわけが違います。

何をされても苦痛でしかありませんでした。

気持ち悪い・嫌だ・やめて・早く終わりにして・・

回数を重ねれば慣れるはずという思いも結局叶うことなく今日に至ります。

それでもその仕事をするしかない理由があるはずです。

せめて、そんな気持ちがほんの少しでも薄れるような少しでも風俗卒業が
早くなれるようなそんな環境を作れたらいいなと思っています。

みなさん、なぜこのお仕事を選びましたか・・?

                         
                                               MAM

今日は女の子の集め方。

デリヘルのお仕事は女の子がいなければ成り立ちません。

女の子の募集方法としては・・・
風俗求人誌に掲載する。
ネット求人広告を出す。(有料~無料まで)
スカウトを頼む。
街角でティッシュ等を配る。

主にこんな感じでしょうか?

これも地域によって効果は大きく変わるように感じます。

あまり求人にはお金をかけずに始めたいのですが・・
街を歩きながら見知らぬ女の子に声をかける
(まして、突然デリヘル勧誘ですから・・)
勇気もなく今検討しているところです。

皆さんはどのように開業当時女の子を集めたのでしょうか?

今から少ししらべてみようかな・・


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