TEC GOD OF DEAD だよ。読むだけ時間の無駄だと思われるか不安だけが募ります。 -57ページ目

TEC GOD OF DEAD だよ。読むだけ時間の無駄だと思われるか不安だけが募ります。

アーティストTEC GOD OF DEADのなんとなく公式的なブログ☆

※決して為にはなりません。


最近は歩道橋で、小野正利の「you're the only」ばかりを歌っています。
もちろんアカペラで…




歌詞がわからないので、サビのループで、それもそろそろ飽きてきたので、1人でカラオケに行ってチャレンジしたところ、女子会をしていたらしき女子が1人、僕の部屋に迷い込んで来ました。




僕は比較的集中して歌っていたので、気にはしませんでしたが、彼女は何やら恥ずかしそうに、すいません。
と、つぶやき自分たちの部屋に帰りました。




すると、ちょうど僕の歌が終わり、無音になった瞬間、隣の部屋から、驚くべき声が聞こえてきたのです。

「隣の部屋の男、1人で来てマジヤバいんだけど、あははははー」と。



すると、女子会中で、悪ノリしたか、女子たちが代わる代わると僕の部屋を覗きにやってきました。

もちろん僕のレパートリーは小野正利のみ。
です。



僕は彼女たちの野次やチャチャにもめげず、ただただ懸命に「you're the only」を歌いました。

いや嘘です。
途中にめげて、i wishも歌いました…





すると、どうでしょう、始めは笑い声しか聞こえなかった隣の部屋から、「you’re the only」のイントロが流れ始めたのです。





僕は感動してしまいましたが、今しかない!
と思い、ご本人登場の如く、歌い出したのです。





すると、どうでしょう、原曲を知らないはずの彼女達が、大合唱!
「この数時間で覚えました!」
の様なたどたどしさは無く、完全なる5人の小野正利が誕生した瞬間でした。





音楽の素晴らしさなのでしょうか?
小野正利の素晴らしさなのでしょうか?




今の世の中、「you're the only」が足りないんじゃないか?



そんな君に…

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そしてこれがジャケットだ!TEC GOD OF DEAD だよ。TEAじゃないよTECだよ!だいたいマイスペと同じ事書きやがるブログ☆

必要以上のソバージュ!?
ちょっと待て!
そんなところじゃない!
この、でかでかと書かれたローマ字のonoに注目して欲しい…


何故onoをそんなに、でかでかとアピールする必要が?
そして何故名字で何故小文字?

覚えて今すぐカラオケで熱唱だ!



TEC
今更だが一応触れておこう。

あの事に…

正直、皆さんにとって、どーでもいい事かもしれないが…

田代まさしが捕まった。

正直、僕は困惑してる。
今でさえ『田代まさし』とキーボードで打つ自分の手がスムーズに進まない。




でも、避けては通れないので書く事にした。

以下マーシーと綴る…



単刀直入に言うと、僕とマーシーとはぶっちゃけ何の関係もない。
あった事も無い。

ただ、僕が、またバンドを始めるきっかけになったのがマーシーだった。



あれは今からちょうど10年前…
2000/9/24
の逮捕時にマーシーの歌を作ったのがきっかけだった。

今で言えば曲なんて言えるもんじゃないかも知れない…

歌詞の内容も…
『タシロマーシーが捕まった!チョット待った!シャネルず重傷!』

確かそんなんだった。
あの頃は、そんなんばっかだった。

公園のトイレの落書きにメロディをつけたりもした。

でも、そんな歌達が僕の原点でもあったりする。




そんなマーシーが、また逮捕なんて…









やっぱどーでもいい!

別に知らねーし。
むしろ、もう眠いしzzzzzzz

どうせなら、そんなもんやってないで楽器やって熱くなれ!

バカみたいにスチールの弦かき鳴らせよ。
下手でもその方がかっこいいと思う。

一応書いとく。
どうせならアクセス!!

http://www.tashiromasashi.com/


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どこですか?
先日、てっくホットラインにて、32才の引きこもりの男性と話す機会があった。

彼は最初は何も話さず、黙っていたのだが、私が話す内に次第に心を開いてくれた。

話す内に彼は…
前の職場でのトラブル、交友関係、親子関係について熱く語ってくれた!


自分との葛藤や不安そして、彼が考える中で1番の悩みは親子関係にあるらしく、親に申し訳ないとのことだった。

働き出ていた頃に比べ、母親とも話す機会が無くなったそうだ。

ベランダから見えた、パートに出掛ける母親はなんだか少し痩せた様に見えたらしく、尚更自分に腹が立ったらしい。



そして彼は呟いた…

「俺がもしジャイアンだったなら、母親に必要とされたかな?」

私は、はっきりとした口調で彼に伝えた…

「完全に店番です」

と。

すると彼は八百屋という将来のプランについて考えだした。

そう、家が自営業じゃなくとも彼から自営業を始めればいいのだ。

彼の世代から剛田家になれば良いのだ。


彼は私との会話の中でそれに気付いたのだ。


彼はレジは一切使わず、ザルを天井からぶら下げるスタイルでやって行きたいと将来のビジョンを語った。



そして…
彼は嬉しそうに電話を切った。


始めの声とはうって変わって、とても晴れやかな声をしていた。



彼の今後が楽しみだ。






近くに大型スーパーが出来るといいね(^。^)



TEC