みなさん、こんにちはパー



今回のお話は、猫のお話ですニコニコ



猫といっても、飼っているわけではありません。他の方の飼い猫です。



というのも、他の方の飼い猫が、うちの作業場の隣の物置みたいなとこによくくるんですが、なんと、その猫の子供が生まれたんです。



つい最近だと思います。



発端は、なんか声がするなぁと思ったからなんです。



そんで、探してみると、子供たちがいたんです。



てっちゃんの農業奮闘記-100429_122513.jpg



かわいいですよね!しかも、3匹も。



見つけたのは、じいちゃんで外に出してあげたみたいです。



赤ちゃんは心が癒されますねニコニコ



それでは、またチョキ
 みなさん、こんばんはニコニコ


 今回のお話は、坊主知らずねぎについてです。前回も、お話しましたが、その2ということで、前回お話、し忘れたことを、お話しますね。


 というのも、他のねぎとの違いについてです。


 前回は、栽培期間について、お話しました。覚えていますか?


 今回は、最大の違いについてです。(なんで、忘れたんだろう・・・)


 それは、増えるということです。


 は?何が? という声が、聞こえてきそうですね。


 では、解説しましょう。


 これは、そのまんまの意味で、ねぎが、増えるんです。というか、分裂!?みたいな感じです。私も、詳しくは、わからないのですが、うまい表現が、わからないですが、増えるんです。


 まず、9がつごろ、種用のねぎを定植します。この時、栽培面積を、わかりやすく、1とします。さらに、定植時は、ねぎを2本使うとします。


 次に、4月下旬ごろ、種用のねぎを、また、定植します。この時のねぎは、↑の9月ごろに定植したものを、抜いて使いますが、2本で定植したのに、抜くときには、だいたい8~10本ぐらいに、増えてます。ですので、栽培面積も増えて、4ぐらいになります。


 さらに、9月上旬ごろ、本定植します。これが、出荷する分になるわけですが、この時のねぎは、↑の4月下旬に定植したものを、抜いて使います。これもやっぱり、2本で定植したのに、抜くときには、8~10本ぐらいに、増えてます。ですので、栽培面積は、16前後になるんです。


 どうです?すごいでしょ?


 私も、最初はびっくりしましたもんえっ


 まぁ、栽培面積の話は、あくまで、わかりやすく言ったので、この通りに、なるわけではありませんよ。参考までに。


 それともう一つ。


 抜くときは、8~10本といいましたが、これは、根っこでつながっています。だから、分けて、出荷したり、定植したりします。これは、そのねぎを見ないと、伝わりづらいかもしれません・・・機会があれば、お見せしますね。


 いかがでしたか?


 坊主知らずねぎは、けっこう、奥が深いんですよ。


 それでは、またチョキ
みなさん、こんにちはパー



今回のお話は、かりまるの授業参観についてです!


というのも、今日、初めての授業参観がありました!



かりまるの授業を受ける姿を初めて見ました。



まだ一年生なので、みんな元気いっぱいで、初々しい感じでしたね。



かりまるも、積極的に手を挙げていて、我が子ながらすごいなと思いました。


それでは、またチョキ