『永遠の0』に続き、読ませていただきました。

感想は…


百田さんは間違いないなと!


時代物は、いざ呼んでみると言葉がや単語が難しく、状況や背景などがすんなり頭に入ってこなかったり、時代が違うので共感も得づらかったりと、なかなか取っつきにくい部分を感じていたのですが、


これは違う!


さくさく読めるし、勝手に自分の仕事に照らし合わせてみたり、泣いたり…


いろいろ楽しめました。


実写化に期待!(≧∀≦)