どうも、てぃーです。



いやー本当になんというか、毎度毎度代わり映えのしない記事といいますかね。


実際、トレード備忘録としても書くことがあんまりない。


しかし2か月目を目前にして多少見えたことも。それがタイトルです。

ふと気づいたんです。
アカン、基本的に月曜、火曜負けとる…

週明けの動き始めで必ず逆方向へ予想してしまい、そこで負けながら方向性を掴んで、週半ばでちょっと取り戻し、週末で巻き返すか一気に負け直すか、みたいな。

ある種のパターンが出来上がっている気がする。

とはいえ、では週明けは一切トレードをしなければいいのかというと、それも違う気がする。

現在も、月曜火曜で10万円を割るぐらいまで連敗し、かと思えば70pips取りで巻き返し、ちょっとマイナスの状況。

この70pipsは、50pipsぐらいは取れる!と踏んだエントリーが伸びた結果でしたが…
この予想を週明けからできないものか。


トレンドやテクニカル指標に対して大きな誤差があった相場でもなし、それでも読みきれていない。

移動平均線とローソクの位置関係でみてもあり得そうなブレでかなり損失が出てしまうことが多い。つまりエントリータイミングが悪いということでしょう。

買いか売りかの予想は結構当たるけど、どこまでの範囲で変動があるか?という判断がどうも下手ですね。これは相変わらず。

握ってはいけないところで握ってしまっている。問題はここにある!

かといって解決策はすぐには思い付かない。

トライアンドエラーを繰り返すなかで身につけるしかないでしょうね。



ユーロ円の水曜日現在のチャートとしては、四時間、八時間足が下へ抜けるか上へ跳ねるかの絶妙なライン。
四時間足が特に、私の目には落ちそうな形に見えるのですが。
八時間足も、上昇気流に乗り切れず日足の下落傾向にあわせて移動平均線を下回りそう。
日足は移動平均線手前でローソク足が止まっていて、全体では下落トレンド。
もっと長い週足も微妙なところにある。

つまりなにが言いたいかって言うと、
わからん!という。

頼みとしている一時間足がどうにも厄介な形に見えるので、方向性がわからない。

夕方から129.12あたりの買いポジションを持っていて、その周辺の推移が長く続いています。
129.50あたりまでの上昇は考えられると踏んだのですがねー…この堅調っぷりはどこまで握るか悩ましいです。

129.00の境目がどれほど強い壁となるか…

とりあえず損切りラインが128.90にあるので、そこまでは粘って様子見かなぁ、なんて思っていると。

23時頃に129.25付近までのちょっとした上昇がありました。

もうしばらく握ってみます。


余談ですが最近仕事が立て込んでいます。
あまり有能な方ではないのですが、周りは人手不足もあって私を使うしかない…のだと思う、なんかめっちゃ仕事くる。
かといって周りは楽してるか?というと私の何倍も仕事してるという。
全体的に余裕のない感じです。
私も余裕ない。仕事行きたくない。
世間の皆さんも同じ気持ちで日々戦ってらっしゃるかたも多いでしょう。
世の中もうちょい時間の流れが緩くならないもんですかねー。