どうも、てぃーです。


心機一転ということで、月曜日は私用までの時間に20pipsほど獲得し、あとは日中一切トレードをしない日となりました。

それから私用を終え、夜のトレードに突入。しかし、ユーロ円の値動きはあんまりなくて、23時前にトレード画面を開いても朝と変わらない値…

夜は129.50までで上下運動かな?と思ったので、129.35あたりで指値で買いエントリーしたところ、.35から.40の推移の時間が長い。
一時間足ならまだしも、1分足ですら大きなローソクの変化がない…


一時間足はちょっと怪しい動きもしていたし、日足はそろそろ下へのバイーンがきてもおかしくない形なので、先週から続くロング大正義のエントリーは危ないかもしれませんね~…

ひとまず129.50までと読んだので、そこで利確の逆指値を入れて推移を見守ったところ、また7pipsぐらいの範囲で上下運動したあと狙い通り.50を越え15pips獲得。夜のうちに.70も越えたようですね。


火曜日は.95の指値で買いエントリーしてちょこちょこと利益を取ったあと、.88で再度指値設定。今はまだ指値のところまできてませんね。
ただ、前述の130での弾き返しが怖かったので損切りは浅めに入れました。

本当に小動きという感じですね。

130円の壁が硬いと見るべきなのか、そもそもこの通貨取引そのものに動きがないのか。


上へ飛べば、日を跨ぐか130.50あたりまで粘ってみようかな、と思ってます。

下へ飛べば、損切りが間に合えば129.78で損切り。ここでぐんと下がるようならキープは危険かと思いました。切ったあとは値動きが落ち着くまで待ってみます。

日足のチャートは、買いエントリーとしてはとても怖い形に見えるんですけどね。

一時間足がこの形だったらポジションは持たずにちょっと待つと思います。

デイトレなのでまだ1日の中でならトレードチャンスもあると考えていますが、反転には気を付けないといけませんね。
5分~1時間足もそろそろストーンと落ちてもおかしくない形に見えますし…

130を越えるか越えないかが、今週のターニングポイントになるでしょうか。一瞬越えたものの抑え込まれたところをみると、勢いはまだ乗り切ってないようですが。

値ごろ感での取引はよくないらしいですが、やはり130円は警戒すべきポイントではないかと。

この小さな動きがいつまで続くのかわかりませんが、裏には大きなお金の動きが潜んでいるのかもと思うと無茶はできません。

じっくり行く末を見守ります。




今週は微増スタート。変動が少ないだろうと予想がつけやすいので、細かな利益で決済することにためらいを持たなくてすみますね。どうせこれ以上あがんねーわ、みたいな。
ちょっと落ちては買いエントリーして、10pips前後で決済して、を先週から繰り返しています。
一撃でドカンと負けないよう、欲をかかずに調整していきます。



余談ですがめっちゃ日焼けしました。
すぐ真っ赤になるので見た目が大変なことになってます。基本的にインドアなことしかしたくないんですが、誘われればどこへでもいく主義。この夏はゴルフやらプールやらに誘われる機会があり、おかげで日焼けがひどい…
家でトレードしたりYouTubeみたり、そんな生活が理想なんですけどね。
道のりは遠いなぁ。