comicoに現在「コンクリートの屋根の下」という絵本的漫画を描いています。

 

とてもほのぼのとした。読みやすく単純明快なストーリーで完結しているのだが。。。

 

この「WORLD QUEST」という、もちろん同じ作者である私「てっちゃん@絵師」

がいつか、読者にぎゃふんと言わせたくて描いている漫画なのですが、

何回読み返しても、理解不可能•(*´・ω・)(・ω・`*)ネー

 

とてもダークな世界観とストーリーな漫画です。

なぜなら。この漫画のテーマは「環境と生命」を現代社会の縮図として具現化した

ストーリーであるからです。

 

 

 

ふふふふ

 

 

もうこの時点で、なにいってるのか????

 

って人の為に

 

あらすじだけワクワクさせて期待させておきましょう(´͈ ૢᐜ ``ૢ) ムキュ〜

 

 

 

 

時は2050年あたりだろうかと推測されます。

世界は核戦争という最悪の結末で、終わりをつげるのです。

わずかに残った人類は、地上での活動を停止し、人々の生活拠点は

地下へと移され

「地下都市に生きる人びとは」 地上をしらない世代へと受け継がれるのでした。

 

・・・・作者は地下が好きなのだろうか・・・また地下のお話???

 

いえ?

 

たまたまですともwww

 

 

ここで疑問なのです、化学が進歩発展したならば、人間はどうなるのでしょう?

 

生きるという事、死ぬという事、怪我や心の病はとどまるところを知らず、

メンヘラという精神的な心の病も、果たして科学が直してくれるのだろうか?

 

そんな事を考えてみると、残念だけど、悲観的な答えしか見いだせない。

 

そして化学が作り上げた核というエネルギーは

 

ミサイルを作り、世界を死の灰としてしまう。

 

地球の歴史を紐解いて考えたなら、2つの選択肢があったはず。

 

1つは「科学」

 

そしてもう一つは・・・「生命学」だ

 

しかし人間は科学だけを追い求め、人間に大切な「生命」というものの研究を

忘れてしまった。

 

化学も人間が考え作りそれを行う。

その根本は、人間を作り出している生命そのものだという事に誰一人きずかずにいる。

 

こじんまりと宗教という形では、生命を論じていたとしても、化学の進歩した世界には

追いついていく事が出来ず、また思想のずれやねじまがった哲学の中で、

テロが神のお告げだといい、人を殺すことも神の名のもとに許される。

 

ここに思う一つの想いそれは、化学が核を作りだし、その進歩に眩惑してしまった

人間の根底となるべき理念というものを忘れてしまったがために、世界は滅んだと

いってよい。

 

それは、現代社会が現実としてリアルに事件や事故環境問題全てにおいて

生命という研究をしてこなかったがために、おこっている事。

 

その究極に迫る漫画それが「WORLD QUEST」

人類を地上に戻し、地球環境を「生命」から取り戻す旅

 

過去に犯した原因を知る地底の子供たちよ!

現在の環境を観て未来を創り出そうとする子供たちよ!

 

今! この瞬間に未来を創る因果を決定するのだ!

 

てっちゃん@絵師昨 「WORLS QUEST」

決してうんこは食いませんwww

勘違いしないようにww

 

ちょっと理解に苦しんでもおっぱいで許しくください、イケメンで許してください!

 

いつか、comicoに参戦いたしまーーーーーす。

 

 

 

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