クラーク国際の高校生が、東京大学やSpace BDと共に宇宙教育の一環で開発していた人工衛星が完成した。



人工衛星は2023年夏までにJAXAに引き渡し、同年秋に国際宇宙ステーションに向けて打ち上げる予定。衛星の運用開始後は宇宙から撮影した地球の写真などを、環境問題の解決に向けた活動に役立てるという。


高校生も宇宙関連技術に関わりをもてる時代がやってきた。宇宙は近づいている。中学校でもできないかなぁ



『参考資料』


https://www.t.u-tokyo.ac.jp/hubfs/press-release/2023/0317/003/text.pdf