さくらインターネットは、「いままで見ることができなかった情報や世界を見える化する」という理念のもと、色々なセンサーを駆使した面白い活動をしている。
今回発表されたのは、水上ドローンを使い
川底の地形状態や水生生物の活動痕跡を画像として出力し、水中の地図を作ることに成功した。
宇宙もロマンがあるが海底も奥深く、分かっていないことがたくさんある。
手軽に探査できるメリットは大きいだろう。
『参考資料』
https://underwaterdrone.stores.jp
https://www.sakura.ad.jp/information/newsreleases/2020/10/15/1968205234/

