自動運転技術が普及することで、車内での過ごし方が変わる。
中国・韓国の自動車メーカーは、共同でゲーム配信サービス「GeForce NOW(ジーフォース・ナウ)」を車載モニターで使えるようにする。
充電中や家族を待っているといった場面でゲームをしたり、後席の子供を楽しませたりできる。将来的には、自動運転中の娯楽空間の提供を目指している。
日本の企業もSONYと HONDAが協同で電気自動車を開発しているように、垣根を超え、協力関係を作り、快適な自動車空間の提案してほしい。
世界はすごいスピードで進歩している。
『参考資料』
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN033AG0T00C23A1000000/
