電気通信大学の宮脇陽一教授らは、手に取り付けて「6本目の指」として動かせる装置を開発した。腕に力を入れると、他の指の動きと独立して動かせる。慣れると自分の体の一部のように感じられることを実証した。



私たちの脳は、身体の変化にとても柔軟に対応できること考えられている。


このような人間の機能拡張で、ヒトはどうなっていくのだろう


『参考資料』


https://youtu.be/qM2fxYnDFTE


https://www.uec.ac.jp/news/announcement/2022/20220215_4183.html