海洋研究開発機構は、北極海調査中に石油成分を作り出すプランクトンを発見した。


石油は大昔に地下に埋もれたプランクトンや藻などが圧力と地熱、微生物の作用を受けて生まれたと考えられているが、一部新しく出来た油田ではこの考え方が当てはまらない場合があった。


自然界にはヒトが考えもつかない働きをしている生物がいるものだ


『参考資料』


https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCD306AN0Q1A730C2000000/