おもしろい取り組みをしている農家がある。


会員制で野菜セットを販売している農家で会員に野菜を届けるときは専用ケースでお届けしている。ここまでは、一般的にされているが鴨志田純さんの農家では、専用ケースに家庭で出た生ゴミを入れて返却してもらう!!


生ゴミをどうするの!?




生ゴミは肥料にして、次の野菜を育てるのに使われる。自分の家で出た生ゴミで野菜が育ってくれると、親近感もわいてくる。

とてもいい取り組みだ


『参考資料』


https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGH0911S0Z00C21A7000000/