こんばんわ。
とな。
私AKRはそーゆー話は割と好き。
芝居企画TECALLの稲川淳◯事、AKRです。
齋藤優からの質問
夏の怖い話
とな。
私AKRはそーゆー話は割と好き。
天然のファンタジーです。はい。しかし!
ちょうど昨日、たくさん話をしましたもので、ちょっと気力不足。なので、ちょっと思考をかえたお話。
私は若いころ、とある発展途上国にいたことがあります。そこは都心部はそこそこ発展していたのですが田舎に行けばそれはそれはまだまだ未発展地の国。
私が住んでいた場所はかなり発展していた街の中心部でしたが、いっても水道水で口をゆすぐと赤痢になったり、週末は銃声が聞こえたり、銀行にはショットガン持った警備員がいたり。
それはそれは治安の悪い国でした。
そこはね、夜になると数少ない街灯がつくんです。
しかし、お国柄電気と言うものがとても高価。
なので、低電力のオレンジ色の薄暗い明り。
その中で、私は夜忘れ物を取りに泊まり先から事務所まで歩いていました。
ふと下を見ると、アスファルトにガムがこびりついたような跡が、もーランダムに無数に着いてるわけです。
汚ねぇ街だなぁ
と、思ったらねー
動くんですよ
そのガムの跡
そうです。無数の点は全てゴキブリ。
想像して下さい。床の模様が全部ゴキブリ、そこを素足にサンダルで歩く私!
もーーーやだぁぁぁぁぁぁ
発狂しそうな帰り道でした。
そんな怖くないかな?
伝わらないかな?
うーん!
よし!可愛い可愛い大川くんにも同じパスだしちゃおうかな?
夏にまつわる怖い話!
どぞー!
