ついに聞かれた | てかの育児奮闘記

てかの育児奮闘記

我が家に待望の長男が誕生しました。
初めての育児で悩んだり、喜んだり・・・いろいろ楽しいことがもりだくさん!
不器用な母ですが、息子と一緒にのんびり成長していきたいな。
そんな日々の記録です。

せっかく書いたブログが消えたううっ...



せめて下書きに残ってくれればいいのにムカムカ








昨日、義実家に用事があり、ついでに泊まってきました。



我が家の場合は、みんなが集まると


義母や私が料理をするのではなく


みんなで飲みに行くビール


というパターンなので嫁としてはかなりラクしておりますてへ





一緒に仕事してても、別居なので、たまに集まれば


先日の親子喧嘩のことなどすっかり忘れて仲良く談笑。


食事もウマい!ラブ




ってことで、


気持ちよく酔っ払った男性陣はさっさと寝室へ。





で、義母と二人で世間話をしてた時、一瞬間が空いて


「てかさんに、聞きたいことがあるんだけど・・・・。


・・・あの・・・。今、治療に通ってるの?・・・婦人科のほう・・・」
























ついに


キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!







って感じでした。



1月の家族旅行の時に、実母がバラしたので

いつかは聞かれると思っていたけどね。







今更隠すわけにもいかず


「はい。一応、診てもらった方が良いかなと思って苦笑


と軽い感じで答えたら


「不妊治療って、痛かったり、辛かったりするんでしょ?


あんまり無理しないでよ。


そりゃ、子供は授かれば良いことだけど


あなたが体を壊すと意味がないから。


二人(私たち夫婦)が元気ならなんでもできるんだから。


きついようなら無理はしないでほしい。


だた、てかさんが


"あの時、病院に行ってたら良かった”


って後悔はしてほしくないから、自分が辛くないなら頑張って」


と言われました。








治療のことも詳しくてちょっとビックリ。









どうやら義姉に聞いたみたいです。




義姉自体は5人の子持ち(いつも話題に出てくる甥っ子たちの母)ぺこ


でもお友達に不妊治療してる方がいて


義姉にいろいろと相談されてるらしく詳しいみたいなんです。




普通は、不妊治療のことを子だくさんの友達に相談はしないと思うけど、


義姉はすごく頼りになるっていうか、


他人のためでも親身になって行動するタイプなので


話を聞いてもらうだけでも落ち着けるっていうか・・・、


まぁそういった感じで相談を受けてるんだと思います。






で、


不妊治療は


精神的にも、身体的にも、金銭的にも辛いことが多いので


まわりの部外者(夫婦以外)がとやかく口を出すことじゃない


と言われてたみたいで。










ねーちゃん、グッジョブGOOD












きっと心の底では孫が欲しいに決まってるけど、


いろんな状況を考えて


私の体を一番に考えてくれる発言をした


というのがすごくありがたくて。






そりゃ、お互いにイラっとくることも多いけど


親として私を心配してくれてる気持ちが嬉しくなり、








孫を抱かせてあげたいな翼




と強く思いました。








私にできる義親孝行って、これくらいだもんね涙













といっても、今朝の体温は


ガッツリ下降どーん



















ワタクシの体・・・






どんだけKYやねんっえー