おっぱいちいちゃい | てかの育児奮闘記

てかの育児奮闘記

我が家に待望の長男が誕生しました。
初めての育児で悩んだり、喜んだり・・・いろいろ楽しいことがもりだくさん!
不器用な母ですが、息子と一緒にのんびり成長していきたいな。
そんな日々の記録です。

桜の花が咲くころまでには


お腹に赤ちゃんを迎えることができますように・・・


と思ってスキンを変えてみました。





デザインがいろいろあって迷うよねLOVE


ちょっとかわいすぎかもしれないけど、


まぁいいか。









さて、タイトルの件。



お正月に1日だけ休みだった我が家。


甥っ子や姪っ子とも思い切り遊んできました。


今はお正月といっても、どこでも開いてるでしょ?


で、甥っ子4人、姪っ子1人を連れて温泉に行ったんです。



男の子も、小学生以上の3人は男湯で


旦那が一人で面倒をみることにして、


女湯は3歳の姪っ子と4歳の甥っ子と義姉という


お世話をするには楽勝な組み合わせに・・・。






で、私は子供たちの体を洗ってやったり、


湯船につかってちょっとお話したりと


「子供って可愛いなぁ」


と思いながらまったりしてたの。










・・・・・。








ん?視線を感じる!!







と思ったら、甥っ子4歳、私の胸を


横目でガン見じぃ~





直視したらダメだと思ってるのか、


恥ずかしいのかわからないけど、


なんかカンニングをする学生並みの目だったの!


顔は前を向いて、目は横を見るっていうか(笑)。




たぶん、見たことないおっぱいだったんだろう。




だって、義姉は超巨乳。義母にホルスタインと言われる始末沈黙


もちろん義母も、垂れてるけど大きい。





それに比べて、私は


まな板に梅干し


状態の、超貧相な胸の持ち主どーん





「てかちゃんは、女の子だよね?男の子じゃないよね?」


という声が聞こえそうな気がした。




そして、お風呂からあがって服を着せたら


甥っ子4歳、ダッシュで兄たちの待つ待合室へ出て行った。




私たちがのんびり着替えて出て行ったら・・・





「(旦那)ちゃん!


てかちゃんのおっぱい小っちゃいよ!」


と目をギラギラさせて報告している甥っ子4歳を発見。






そして、一緒に入ってない小学生の甥っ子たちも、声をそろえて


「てかちゃん、おっぱい小っちゃ~い!♪


って大合唱し始めた。












てめえら、殺すぞ。




と、喉まで出かかったけど、我慢したよ。


だって、私、大人だもん泣き1






で、家に帰ってもその大合唱は続き、


義父(じーちゃん)も義兄(甥っ子の父)も


内容が内容だけに、かなり言いにくそうに


「うるさいぞ!」


と怒ってくれるのに精一杯だった模様。







そして、別れ際までその大合唱は続きました。




私の反撃としては


「うるさい!これから大きくなるとよ!」


と言うくらい。


妊娠して、巨乳になったら、


また甥っ子を温泉に連れて行こう。




あぁ楽しみだな。




どなたか、巨乳になる方法を教えてください。