妻をめとらば才長けて見目麗しく情け有るともを選ばば書をよみて六分侠気四分の熱、、これは誰かと同じ名前の明治時代の歌人が歌ったものです、昔の人は義理、とか恥とかを大切にしたのですねー、自民党の比例代表で国民の票を頂きながら、反民主党で立ち上げて挙げ句の果てにに民主党の大臣、こんなわけのわからない奴信頼できるのかな?皆さんこれどうおもいますか?
何回も私がメディアの国民を洗脳していることを述べてきた、村木事件、鈴木宗男さんの汚職疑惑、小沢さんの検察審査会強制捜査、すべてがインチキで有ることが明るみにでる、前から私は小沢さんの事でメディアと権力者の胡散臭さを述べてきたが矢張り小沢さんも村木さんと同じようにやられたのです、小沢さんは信念の人だから簡単に検察の口車に乗らないけど元秘書だった石川知広氏に圧力を加え検察の絵図に従った供述をさせられたがその虚偽があらわれますよ、前に私がいいましたよね、聖書に有るように隠されているものが必ず暴露されると!さてメディアは小沢さんにどのような償いをするのであろうか?ここ一ヶ月の間に面白くなるよ
今回の腐れ民主党の最後のあがきになんと自民党の幹部であったまた「民主党」打倒と言って新党を立ち上げておいて国民の票をいただきながらいとも簡単に民主党に鞍替えするて石原さんが言うように「ばかじやなかろうか?」政治家ってこんな信念も主義もないのか!まさに喜劇低俗な吉本とおなじではないか、その点小沢さんは偉い検察のでっち上げとメディアのバカと敢然と戦っている、もうすぐ小沢さんの無実が証明されるよ