妻をめとらば才長けて見目麗しく情け有るともを選ばば書をよみて六分侠気四分の熱、、これは誰かと同じ名前の明治時代の歌人が歌ったものです、昔の人は義理、とか恥とかを大切にしたのですねー、自民党の比例代表で国民の票を頂きながら、反民主党で立ち上げて挙げ句の果てにに民主党の大臣、こんなわけのわからない奴信頼できるのかな?皆さんこれどうおもいますか?