まあーまいりましたよ、あのくには、私は韓国民族が、同じ考え方とは、思わない、なぜかとイエバ私の友人の韓国のひとは、恥ずかしいと思っているのだ、歴史的に慰安婦と、いうものは、昔からあったもので、戦争と戦場の、有るところには必ずあったのです、仕事を失ない主人を、奪われ生活のできない婦人が、生活の為にしたのです、勝新太郎の映画、兵隊やくざにも度々出てくる、良い悪いは別で兵隊たちの明日のいのちが、わからない状態で一寸の安戸と、快楽を求めたのです、彼女ら達が政府の力でやらされた証拠はまったくないのです、慰安婦達の多くは日本人で、国内で到底食べられない白米やご馳走を食べ、いい生活を、していたのです、確かに悲劇であろうがいきるために、戦場に、向かったのです、古い映画の、アフリカやモロッコの、映画にも多数の慰安婦が軍隊の後をゾロゾロついていくのがあります、我が国の、婦人達がそんな事をしてきたこと等人にははなさないのです、其を金を引き出す道具にするなんて、何とも恥知らずのみんぞくではないのか!つずく!