彼は本当に正義感の強い人でした、思想的どこの団体にもかかわらず悪と利権を憎みメディアが大嫌いでした、特にメディアの世論操作を憎み生きてきたんです、ブログも二チャンネルのツレのように団体の回し者でなく批評はいつも公正正確でした、彼は死ぬまで国の事を案じていました、最後まで中国に警戒しなければならないと言っていた、もう彼の評論も見れない、遺志は私がついで彼をあんしんさせてやりたいよ、彼の冥福をいのるよ、隆盛