進みそうで進まないもどかしいドラマ。さて10話分まとめてみましょ。
ヘジュはムルに選んでもらった服で、彼氏の息子に会う、、、もそれがムル。前にムルのLINEを男からと勘違いしてドンタクが小さい嫉妬でイタヅラにへジュの名前のまま返したLINEのせい。やれやれーけっこう仲良くやってたのに。息子の反対にやむなく別れる。が、思い出の夜で妊娠。へジュへの思いがリンクしオーディションで役をつかんんだドンタクはドラマの収録の最中にプロポーズ。ムルはこじれて母親のもとに行こうとするも母は妊娠再婚話。現場の発言に傷つくもへジュがかばう姿を見てふたりを許す。
親切にした客がおれの息子と結婚しろといった相手が実はドンソク。結局ヘウォンはドンソクへの思いを捨てきれず、再度諦めないと決めて、、通うも、結局正直に交通事故の原因が自分の父だと明かす。当然ながらソシムさんも大反対。それでも、諦めないと決め、厚かましいといわれても店の手伝いやおじいさんの世話をやく。おじいさんが結婚を認めてくれてハッピーエンドに近づく。
ドンオクは洋服のネット販売の事業に参画。自立してきて少ウジン先生の気持ちも受け入れる。しかしウジン先生のお母さんに会い、侮辱を受け傷つけられる。その傷のまま自分の知能低下の原因となったヘウォンの父が憎いと訴え、結局、ドンオクの苦しみの前に、二人は結婚を諦めることに。
一方母親に会いたいと双子たちにいわれたドンヒは連絡を取るも拒絶され、マリ先生の提案で偽母になって電話をしてもらうことに。なのに娘のほうが一枚上で、、先にドンヒの親友から聞き出した名前で検索して電話してしまう。名乗るまえに、子供を押し付けるなの暴言を受ける。きつい。結局嘘はばれる。
ドンヒの母はもとだめだんなテソプからお見合いを勧められる。出て行くように仕向けただけだが、スルーするものの、ドンヒが自分と家を出ようとするのを阻止したく、話しにのって好きな男ができたら家を出るという。実はこいつが悪いやつで…ああまったく…。
ごちゃごちゃしてる間にじーさんが死んでしまうし。じーさんのやさしい遺言、ずっとお世話で気がはっていたソシムさんは衝撃でボケが入る。なぜおじいさんがいないのとの問いにヘウォンが病院に連れて行ったと落ち着かせるも、ヘウォンを呼べという。
ぐっちゃんぐっちゃんの展開のなかで
双子のおじさんたちの恋も面倒な展開。メンズのラブベクトルが交錯。ちょっとかわいいけ。別れる前にペアルックを着たいといわれる。報復がキョーレツなペアルックですごいな韓国ドラマと思った。















































