本日は、タイヤ交換で、普段と違うチューブを用意です

 

それは、

 

IRCのヘビーチューブ

このちゅーブは、基本的に、モトクロスのバイクで、使われてうる、普通のチューブより、強度の高いチューブになります

 

使う車両は、Z2で、タイヤの性能を少し求める方の為に準備です

 

 

 

使われるタイヤも、ダンロップのK300GPで、バイアスタイヤの中では、街乗りでは、とても良い物と価格から、喜ばれるタイヤになります

 

そんなタイヤでも、ラジアルタイヤと比べ、腰が弱くグリップ力も疎かになるのだが、

今回の、ヘビーチューブを入れて、腰が良く、走りにメリハリをつけ、ちなみにパンクにも強いかと思われてる強化物です

 

ついでに、このタイヤは、チューブレス用です

 

ほいで、今回の作業のやり方は、

 

最初にチューブをタイヤに入れ!

軽くエアーをチューブに入れ

 

ビードクリームを塗って、

タイラップで縛るやり方にします

 

流石、チューブレスタイヤに強化チューブ

タイラップでの縛りが固い

 

こんな感じで、縛ってみて

 

後は、ホイールに入れるだけ

 

このやり方の良いことは、レバーでチューブを噛む恐れがなくて

バルブを穴に入れる時も簡単なんですよ

 

レバーでコツコツとはめて、後は、タイラップを切断で完成です

 

 

仕込で、時間がかるが、不安だったチューブ噛みは、なくなるのと、無駄な体力は使わないので、安心ですね

 

 

さて、もう一本組んで、本日は、終了かな?

 

 

久しぶりに、バイクが直って、テスト走行しにきました

だが、写真で、見て分かるように、フロントにウォーマが巻いてない(汗)

 

バタバタで出発したので、フロントスタンド忘れちゃって、リアだけ巻いてみました

 

なんと、マヌケな事をぉ・・・・

 

エンジンの方は、大丈夫かと思うが、コイツミッション抜けするから、少し怖い感じなんだが、今回、アッシュのFSにクラッチには、良くないが、滑りの良い添加剤を入れて走行する事にしました

てかぁ・・・

(A.S.H)のFS 15W50の値上げで、これからの時代

サーキットで、使おうとすると、かなりお財布に優しくなくなってきたと思う

 

わぁ・・・・

大事に乗ろうと思ってるが、古いバイクだけに、辛い物があるがね

 

キャブの方は、パイロットが#30なので、少し濃い感じです

走行では、スローは、全く関係ないから、逆に問題なしだけどね

 

ほいで、走行枠は、ならして、タイムアタックで、2本予約を取ったが、

 

寂しい事に、一本目の完熟テストをしてから、

 

2本目を走ろうとそたら・・・・・

 

 

 

 

 

 

なんとぉ・・・・・・・

 

 

 

 

バッテリー切れ!

 

 

 

 

 

 

昨夜、充電するの忘れてたので、2本分お金払って

1本で終わりました(涙)

 

だけど、

無理して転倒しなかったと思えば、これも練習不足と思うしかないですね

 

 

何より無事に、家まで帰ってこれましたので、

 

今日は、昼間の失敗を反省して、日曜日の走行会に向けて備えますかね

 

オイル漏れ確認 ヨシ!

 

サスペンションのオイル漏れ確認 ヨシ!

 

フロントスタンド、積み込み確認 ヨシ!

 

バッテリーの充電器積み込み確認 ヨシ!

 

 

まだまだ、忘れないように、ノートに書き込みましょう

 

 

久しぶりに、カスタムバイク

 

これ?なんてバイク?

 

HONDAのCB1300SFってバイクです

SC40って言うのかな?

今回、このSC40をカスタムで、色々と問題があって、そこを一つづつセッティング?

直してくことにんなった!

 

最初は、キャブOH!

そして、足回りと直してくが、

フロント、は、OHで、

リアは、YSSで、オーダーをした

 

そして、大きな問題は、

 

ラジエーターホースから、クーラント漏れ

 

新車から交換をした事の無いバイクだけに、

今回は、全部交換をする事にしました

 

サーモスタットは、錆びて固着っぽく

これは、磨いてからの写真だが、しっかりカルキみたいなのが固着してた

 

てか? クーラント少ししか入ってなかった

 

そして、今回の問題箇所、

シリンダーにパイプが刺さってるが、写真で見ての通り

ネジを緩めても、干渉して抜けない(汗)

 

これは、やばいかと・・・・

取り合えずエンジンおハンガーのボルトを全部緩めて

ジャッキーで持ち上げると、何とか!

外れました

後は、ウォーターポンプの交換と、パッキンにホースを全部

新品に交換して、何とか完了です

 

写真には、無いが、メーターの取り付けや、セッティングで、

体力限界の作業に日になってのは、言うまでもありません

 

 

では、また、お時間のある時に、お会いしましょう