前の記事の続き。
すごく醜いことばっか言ってる。
わたし性格悪い。
それでもよければ。
人のせいにしても過食は治らないってことはわかってる。
その通りだと思う。
でも、それとこれとは別なんだよ。
太ればいいとは思う。
吐けない過食の苦しみがわかればいいとは思う。
平均体重なんかとっくに越しても食べることが止まらない人間の気持ちを味わえよ。
実際、それで関係が解決するっていう問題じゃないことはわかってる。
でも、自分ではどうすることもできないまま際限なく太っていく恐怖と嫌悪感は、自分で経験しなければ絶対にわからないとも思ってる。
何もわかってないくせに自分のために偽善を吐くから吐き気がするんだよ。
しかもそれで自分に酔ってるんだろ。自分は立派な母親やってます、自分はやれる限りのことをやってる、悪くない、みたいな。
結局自分のためなんだろ。
別にそれでいいからさ、もうわたしのことなんて放っておいていいからさ。
あたかも「わたしのためを思って…」みたいなオーラ振りまいて言うのはやめろマジで吐き気がする気持ち悪い。
偽善は大っ嫌い。
わたしも偽善者なんだろうけどさ。
ねえ、この世の中に偽善じゃない人間なんているの?
いたら誰か教えてよ。
これは本気で不思議に思う、反語的な意味合いで思う。
(つまり、偽善じゃない奴なんていないだろ、ってこと。)
あれ?そうすると母親も人間だから偽善者なのは仕方ないってなるけど。
あからさまなのは腹立つってことだろうね、きっと。
あー…ちょっと流石に、何も考えずひどいこと言いすぎてる。醜すぎ。
ちょっと調子乗りすぎましたね、すみません。