演劇日記7 ~「チェーホフさん、ごめんなさい」~
あー 終わった
本番が三日ある劇が終わった
三日目は劇で遊べと誰かが言っていたので遊んじゃった
あと「最後だし、インパクト無いままで終わったら何か悲しい。だから、みんなの度肝を抜くことをひとつやってやろ
うじゃないか」という電波が飛んできた
そんでもって、演出が「ここ、できるなら抱きつけ」と言われたシーンを抱きついてみた
もちろん、抱きつく人(先輩)にしか打ち合わせせずに秘密にしといた
劇が終わった後、周りの人がビビってた・・・ひゃほーい
しかし、カミカミだった・・・噛まずにいけたらなあと後悔は残る
抱きつくシーンの前に先輩は動揺してたせいか、セリフを早く言ってたし・・・
すんません、動揺させてしまって
後の飲み会は楽しかったなあ
劇団の皆様に可愛がられて、「あ、ここの劇団に入ってもいいかも・・・」と思った
Hさん(かわいいお姉さんな感じの人)からプレゼントもらうし、Oさん(ふつくしい女性、自分が男に生まれ変わっ
たら、この人にヒールで踏まれて罵られることが夢)に頭撫でてもらい抱きしめられた上、膝に座らせてもらった
一番若い女だからってこともあったのかな、とりあえず幸せな時間だった
ありがとう劇団H(伏字)また来年度の「津軽」にオーディション受けに行きますよー
演劇日記6
いやー 文学っておもしろい
普通に生活してたら文学なんて読まなかったと思う
今、ロシア文学を題材にした演劇をやってます
舞台装置が面白い舞台となっております
もう一日目は過ぎてしまったけれど、二日目、三日目がまた来週にあるのでまだキンチョーしてます
芝居の神様(個人的には声優の若林直美さんであると思っている)、どうかよろしくお願いします。
演劇日記5
夏休みをひきずって更新しないのはいけませんね・・・
というわけで、心機一転演劇日記いってみよー
1月に公演をする演劇で主役に選ばれちまいました
や、うれしいんですけどね
学校、別のサークルで 忙殺デスマーチが始まりそうです
しかも泣ける劇(予定)なので・・・
予定を確定にするには私の演技力が必要なわけで・・・
うわああああああたいへんだああああああああ
だけどがんばるぞおおおおおお
