Teatime.kom@ameblo!

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お茶にしましょう♪「Teatime.kom@ameblo!」で「コマッティータイムアメブロ!」って無理矢理読ませてます。日々思うこととレビューが多めです。コメントは批判も含め喜びます。アクセスありがとうございました♪ご一緒にTwitter(@4GEKI)もいかがですか?

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【興味で的は大きくなる】
最近マーケティングの知識が足りないと感じていたので購入。
読後感じたのはやはりWebは無数の的に矢を放つ感覚なのだと再認識。
距離は人それぞれ。距離がバラバラの的に大量の矢を放っていく作業ってとっても効率が悪い。そこで的を絞る。まず遠い的たちはさよなら。近くにいても思わせぶりな小さな的も名残惜しいけどさよなら。残った近くて大きな的に向けて矢を放つ。この作業。

ここで言う的とは生活者のこと。例えばWeb上で一つの商品を購入させたいとして、興味のある人は勝手にその商品を調べる。わざわざこちら側が的を大きく捉えられるように近づいてきてくれるというわけ。この的を外すわけにはいかない。そのためにはもっと的を近づける努力をする。

…といういつ書いたかわからない下書きを見つけました。
この本を読んで自分の職選びの的も大きく広がったことは間違いないですね。

お久しぶりです。お引越ししました。

http://4geki.jugem.jp/

よろしくお願いします。



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【思ったよりグロい】
R指定ついてたんですね。まあ観るに耐えないほどではないと思います。グロに関しては邦画に勝るものはないと思いますね。僕が日本人だからでしょうか。これは明るいグロさですね。向こう特有かな?この明るさは。「全く特殊能力がないヒーロー」と言う設定も珍しく、痛快なストーリーです。

ゲームのように人が死んでいくという面では、『ファイナルデッドコースター』のようでした。僕が観たのはパート2ですが、人が悪魔に導かれるかの様に死んでいく物語。この作品は暗いグロさです。(それでも後半はギャグ寄りになる)相違点はなんでしょうか。物語にも関係していると思いますが、Killer(殺人者)が見えるか見えないかという点だと考えています。

前述の通り、『ファイナルデッドコースター』は悪魔に導かれる「見えない」恐怖。それが映画を観ている我々にも伝わってくる作品です。対して、この『キックアス』はKillerが「見える」ので安心して、ある種ジョークのように伝わってくる作品。つまりこれは作り物だと思わせてるんですね。これは『キル・ビル』など他のアクション映画にも言えることかもしれません。「イッツァジョークハハ!」って感じ。

とここまで読んで頂くと、僕がこの作品に対して嫌悪感を抱いてるいのではないかと感じる方もいらっしゃるかと思いますが、そんなことはありません。本当に面白かったです。出てくる女の子も皆かわいいですしね。ヒットガールより、同級生の子が好き(笑)ただ、「これは当分観なくていいな。」そんな作品です。痛快アクションが好きな方は是非。星4つですね。

尚、『ファイナルデッドコースター2』の最後の台詞「いい夏だったわ」的な台詞。いまの日本人は考えるべきだと思います。「いい春休みだったわ」言ってませんか?

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ジョジョの八部が連載決定らしいですね。僕はまだジョナサン・ジョースター(第一部)の序盤なのですが(笑)

そこで気になったのが、ウルトラジャンプで連載ということです。

そこは週間少年ジャンプでは…?そこに見えてきたのは集英社のターゲット論でした。

ジョジョは根強いコンテンツです。コアなファンが多いんですね。では、そのコアなファンが未だに「少年」ジャンプを読んでいるか考えていきましょう。はい。答えはNoである可能性が高いんですね。理由は1~8部にかけてそれ相応の年数が経過していることにあります。つまり、読者が少年ではなくなってるんです(笑)

新規顧客ではなく、既存の顧客を重視。少年ジャンプで八部新連載と言われても、イマイチもうなんのことだかわからない読者が多いのかもしれないですね。(現代の少年達が初めてジョジョの絵柄に触れた時どう思うのだろうか…。)

ターゲットを定めて、売る。現代のコミュニケーションビジネスの基本ですね。ウルトラジャンプ連載でうまく成り立っているのかもしれません。

さて、今日は『GIANT KILLING』の発売日ですね。たしか。今週はこのために生きてたといっても過言ではありません(笑)漫画大好きです!ちなみに僕は今年で22歳ですけど、「少年」ジャンプを毎週買ってます(笑)

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【冒頭から「Bitch!!」】
昔、カップルだらけで映画館から逃げたした作品をようやく観ることができました。これはあの時観るべき作品だったかもななんて。面白かったです。『(500日の)サマー』、カップルで是非観たくないです。あの日映画館にいたカップル、ざまあみろ!

なんて前ふりはいいとして、レビューです。主に物語として読んだものではなく、見えたものを。

自分が印象的だったのは螺旋階段を上から撮ったカット。
往年のドイツ映画の名作『M』を想起しました。『M』のような悲痛な叫びはなかったものの、「悲しみ」を象徴するものとして風船も出てきましたし、もしかしたら影響受けてるのかもなあ。なんて。僕たいして映画観てないんですけどね(笑)

名作と言われるものはこのように受け継がれていくんだろうなあ。日本だけじゃないかな。こんなに低次元のパクりパクられで揉めるのは。オアシスはビートルズのイントロをフューチャーしてると堂々と公言しますからね。音楽は、ビートルズから多大な影響を受けてるのは間違いないんだ。それを自分の作品のパクりだなんて喚きちらすのはどうなのかなって思いますね。完全にパクってるわけじゃなきゃ僕はいいと思うんですけど。

おっとお話が逸れましたね。ビートルズは素晴らしいです。

恋を信じる男、恋を信じない女。恋が冷めていく過程が、日にちを入れ替えることでこうも可視化するのか。素晴らしい作品。編集が凝ってます。日本人の監督で言うと中島哲也のようだと言えるかもしれません。現実と妄想を比較したり、映画に自分を重ねたりする「恋するあるある」が映像によって可視化されています。再生の物語として僕は捉えました。締めも美しく、星5つです。でも、一人で観ましょうね。


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テレビは何が作りたいかを優先
広告は人柄や経験をちゃんと聞いてくれる

テレビ焦ってんのかな。たしかに専門職だから中途とりにくそうだもんな。だから元お笑い芸人の構成作家が増えてるのかな。どっちがやりたいかは自明。

もう少し体験を詰める。人を絡める。やってやる。


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