1980年代に放送していたCMなんですけど、このCMにまつわる都市伝説が怖くって・・・(+_+)
赤鬼と女の人が出てるCMで、背景が赤黒くってBGMが英語のアカペラの歌なんですよ。それで、赤鬼がティッシュをまき散らしててそれを女の人が見てるという感じなんです。
怖いのはここからです・・・
そのあとで、赤鬼の子供の役の子がすでに死んでいて、その女の人も体調不良で入院して、しかもそのCMの撮影とかにかかわっていたスタッフもサウナで死んだそうです。
今思えばそのCMは呪われていたCMだったんですね。
動画はニコ動youtubeなどで見れますよ。
あと、とある男性が深夜にNHKを見てて、もう砂嵐になったから消そうと思ったら急にスタッフロールのように名前が流れ出してその中にその男性のものがあったそうです。
そして、名前が流れ終わると、黒の背景に白い文字で
「明日の犠牲者は以上です。おやすみなさい」 と。
そう表示されるとまた画面は何事もなかったように砂嵐へと戻って行ったそうです。
あーーー!書いてて怖かった!
今日、寝れないかもね。