私がとても苦しい状態にあった中、わらをもつかむ想いで、
同じうつ病で療養中の知人に悩み・辛みを聞いてもらいました。
それが、先ほど申し上げました「ある制度」を知る「きっかけ」になったのです。
その制度が傷病手当金です。
彼はうつ病の療養中で働いていないのに
金銭的な問題は一切ないように見えました。
決して家が裕福なわけでもないのに、
なぜ生活ができるのだろうか?
気になって、聴いてみたところある事実が分かりました。
彼は傷病手当金を受給していたのです。
傷病手当金というのは病気が原因で会社を休職や退職した場合に
健康保険組合から給与の3分の2程度のお金が給付されるという制度です。
私の場合、傷病手当金を受給することで
1年6カ月の間、月額約23万円を受け取ることができると分かりました。
総額で399万円ほど受け取れることが分かりました。
退職したにも関わらず、私は傷病手当金を受け取ったおかげで
お金の心配をせず、療養生活を送れるようになりました。
経済的な不安が取り除かれることは
精神的にも安定につながりました。
今では、毎月お金を受け取り続けながら静かに療養生活を送る毎日です。
調子の良い時はこうしてあなたにお手紙を書けるくらいに
病状も回復してきたのです
傷病手当金の存在を知り、活用したことで私の人生は激変しました。
この素晴らしい制度を、あなたには
ぜひ知ってもらい、活用して頂きたいと思うのです。
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