まぁあ、デビューと言えば、そうなのかもしれない。
銀幕デビュー?
小さなとこでコッソリ開催していたとこへ友達と行ってきましたが、なんだか不思議な感覚でした。
そして絶望。自分の下手さに...
人のこと言えんわ、見せられへんわ...
想像していた画と違くて本当に見てられなかった。
今なら、違う見せ方ができるからもう一回やらせてって思った。
友達はフォローしてくれた。ありがとう。
そう思えるのは、成長したと言う事なのか?そう思うことのにしよー。
とりあえず、私のプチ夢「クレジットに名前がのる」が叶って感動しました。