いろいろな方の感想を見に行ったりしてるんですが・・・
自分の書いているものはまとまりが無いなーって思いました。
でも、自己満で書いているので今はこうゆう風に書いて、少しづつ上手に書いていけたらと思っています![]()
第二章 ニセ伯爵、王宮へ行く
青年貴族・・・黒いな。
お菓子でつらないでって言ってるけどバリバリつられてるじゃん。
お菓子が悪いんだよね おいしいから・・・。
フレッドの私設親衛隊すごい。怖いよ。![]()
でも、分からなくはないなっ。
単身で炎の中へ飛び込んだり、侯爵令息であり国王の秘蔵っ子なのに自ら謹慎を申し出たところ。
普通なら権力使っちゃうよね。フレッドいい子
駆け落ち相手のリディエンヌ様は美人で雪の妖精と称賛されるほど
白薔薇乙女の会。最強だね。
紳士を蹴飛ばす乙女ってどうよ・・・。
そして、ミレーユの商人の心意気に感服です。
リヒャルトさんや、ボソッと「守りがいがある」なんて言わないでー
国王との謁見も終わり、セシリア様にご挨拶。
ウフフ・おほほなお淑やかなお姫様かなぁ
命の危険
そんな言葉がなぜ出てくる![]()
・・・。 下手したら血の海だ!
マジで危ないお姫様だった![]()
リヒャルトもボロボロ。
でも、滴のたれる髪をかきあげる姿にキュンとしてしまった。
玉葱と小麦粉まき散らしたら・・・。
ヴィルフリートオオォ!なんてものをまき散らしてんだー!![]()
殿下なりの歓迎って・・・。
彼らのサロン白百合の間へ。
なんつう人達だ!リヒャルトの言うとおり気高さとはまったくかけ離れた連中・・・。
いやっ!野郎ばかりだ![]()
裸で腹筋、隊長を独り占めするべからずってゆう規則。普通じゃねよ。
そりゃミレーユだって部屋に閉じこもるって。刺激強かったもんね。![]()
ミレーユ復活!
ミレーユの心意気は無敵だねっ![]()
ついにやってくれましたよ、この方。
エドゥアルトの前で口説きました
おめでとう
本人無自覚。天然だから為せる業だな。
さっすがミレーユ。陰険貴族も怖くないね。
ジークとフレッドがそんな関係とは…。
恋人いっぱい。
私の頭の中でジークとフレッドは変態ランキング上位決定![]()
フレッドはいい子だと思っていたのに・・・。
この王宮には変人変態しかいないんじゃないの![]()
こんな人たちがいて大丈夫なのか。

王宮の人達・・・とてつもなく濃い。