蕎麦に目がないお年頃( ^ω^ )うどんか蕎麦かといえば蕎麦派です夏になると財布に余裕があれば、毎日冷やしたぬき蕎麦を食べられるくらい好きなのです そんなワシが最近ずっとはまってるのが、最近巷で名を馳せてきたゆで太郎
ハグするか?ぶっつづけの映画ネタで申し訳ないのですが、ついこないだ久しぶりに友人と劇場に足を運んで来ました。最近はもっぱら単独か彼女と一緒というパターンが多いので、なかなかこういう機会ないんですよね。多分、今回も話が出ないとこれは自分的には「レンタルでいいや」とか思ってた部分あったんでで観に行って来たのがダイ・ハード/ラスト・デイです当初はマクレーンの息子を物語の中に引っ張り出して来た当たりで、もういい加減このシリーズも限界かぁ・・・などと思いましたが 実際は見てみると、マクレーンの息子ジャック役のジェイ・コートニーの見た目とは裏腹のワイルドさに痺れますな サム・ライミのTVシリーズ「スパルカタス」に出てたくらいだから、そのマッチョ&イケメン度は高いし彼が次世代スターと呼ばれるのもこの作品で納得しました しかしオーストラリアの俳優って、どうしてみんなこうカッコイイのかね、コンチクショウ 物語りも展開がダイハード史上一番スピーディーで、物のクラッシュどがハンパ無いっていうか・・・むしろ物が壊れてないシーンのほうが少ないんちゃうかってくらい個人的にはマコロフの娘のイリーナが最後の最後で人間臭さを見せてくれた所とか良かったですな 今後、ジェイ・コートニーは注目ですぞ
Judi Denchに花束を観てきてから大分たってしまいましたが、実は今年一発目の映画は007でしたまず、ワシが007シリーズを劇場に観にいく事自体が大分珍しいことなのですが 単純に丁度観たい作品がなかったのと、たまたま前作」「慰めの報酬」を見る機会があって、ダニエル・クレイグのボンドもなかなかカッコイイじゃん!と で、観た感想ですがまぁ冒頭のイスタンブールでの街中のオートバイ・チェイスからなかなか観る法を飽きさせない展開に感服しました それにしても、ダニエル・クレイグの渋さは今後のアクション映画界を牽引する魅力がありますな むしろ、主役のダニエル・クレイグ以外にもシルヴァ役のハビエル・バルデムやセヴリン役のベレニス・マーロウなんかは個人的に注目していきたい俳優だなと思いました そして近作はM役のジュディ・デンチが最後のボンド作品になるという意味でも、ちょっと感慨深いものがありました この作品を機会にダニエル・クレイグの新ボンドにハマルのも良いかも知れませんよ
続続・中華一番 実は去年の暮れ前から今月頭まで某所で派遣社員として勤務してたんでよワシ 仕事自体は滅茶苦茶楽な所でしたが、まぁ食堂がせまいせまい その上とっつきづらい人間ばっかで人によっちゃ胃に穴が開くんじゃね ?という有様 そんな中で唯一楽しみだったのが、昼食の時間 せまい食堂で昼食の時間が楽しみってのは、違和感がありますが 自称「食道楽ヲタ」のワシですから、職場の近くの飯屋を梯子するのは日課のようなもの 時期的にも暖かいものを食べたくなる頃、そんな中で発見したの店の一つが、390円で台湾ラーメンが食べれる台湾料理店「鴻運」さんです とにかく、ボリュームと安さがハンパない 例えば マーボー飯 580円 チャーハン 490円 とかどう考えても一人前に見えない量がくるのです 勤務先から10分で行けるという事と注文後にすぐ出てくるという利点で、大分利用させてもらいましたがおかげで太る太る その反動で今ダイエットなんてしとるんですが