相変わらず地味なイメージたっぷり
、地元の観光スポットの一つとか言うわりには相変わらず実に来る人がいない場所です
これが書斎
そして離れ
右のどでかいのが土蔵さすがに、中の資料は撮影禁止なので無理でした、まぁ撮影する程のもんじゃないと俺は思うけどね。
だいたいに、詩人・萩原朔太郎の生家の一部である土蔵、離れ座敷、書斎をいくら再現したとはいえ所詮は詩人の家たいしたもんじゃないんだよね。
要は、詩人なんてどんな環境でも生まれるんだよな
補足ですが、霊感の強い者は 強い視線を感じるとのいわくつきの場所なので心して行くように
ちなみにこれがある敷島公園の駐車場に大久保清に殺された女性の霊がでるという噂
霊が助けを求めて出てくるらしい
敷島公園よりバラ園のほうがやばめですが。