と、まぁ、まるでクイズ番組みたいな、
繋ぎ方してみました、みぃでございます。
うん。
相変わらず、泣いてたり;;
寂しかったのは、それだけではないと思います。
きっと、理由はもう一つ。
母。
二年前。
一緒に家財道具を選びながら、
自分の城やん、と、私以上にはしゃいでいた母。
「一年早い」
ぽろり、と、今日、こぼしていました。
言葉も、涙も。
「ごめん」
そう言ったら、私も泣けてきて。
全て片付けた部屋の中。
鼻かむティッシュが無いと、二人で苦笑いしながら。
胸がつぶれそうでした。
家に帰ったことを告げる電話の中で、
もう一度、謝ったら、
こっちこそ、ごめん、と。
泣かせちゃってごめん、と。
謝られて、二の句が告げなくなりました。
違うのに。
あんな顔をさせてしまったのは、
私なのに。
「うん」
何も言えませんでした。
あそこで私が泣いて謝っても、
また泣かせちゃった、明日もあるのにごめん、
そう、電話の向こうで私以上に落ち込む母が見えました。
ごめん、わかっとたから言わんとこう思てたのに、って。
でも、こぼしたのは、母の本音なんだと思います。
ちゃんと最後まで行った後なら、とか
通う事に前向きなままだったなら、とか
考えて、
それだったら、もっと明るい引越しになったのかな、とか
母にとって、こんなにも寂しくはなかったのかな、とか
思ってしまった。
そして、
これだけ泣けるのに、
これだけ泣いてても、
行くと言えない自分は、
なんと言っていいか分からないけれど、
情けないやら、
でも、やりたい事に向かいたいのも本当だし、と
頭のなかぐっちゃになってました。
ただ、なんでか涙が止まりませんでした。
通う?と言われても、首を縦には振れません。
それは、母と、涙目で、話しました。
行く?と聞かれて、泣きながら首を振ったら、
やろうな、と言われました。
だったら。
明日の朝。
もう一度、母に、連絡を入れようと思います。
ごめんなさいとありがとうと。
でもこれからやっていきたい事があるんだ、と。
改めて。
見たかった景色を見せてあげられない事、
それはすごく、すごく申し訳なくて、謝っても足りない事だけど。
自分が選んだ道で、その選択で
あんな顔させちゃうのは、
すっごく、申し訳ないし、嫌だから。
もう一回。
なあんて。
こういう事をブログに書いていいんだか分かんないし、
見せられても困るかもしれないですが(だったらごめんなさい > <)
誰かに、聞いてほしかったのです。
最後まで付き合ってくださった方、ありがとうございました。
繋ぎ方してみました、みぃでございます。
うん。
相変わらず、泣いてたり;;
寂しかったのは、それだけではないと思います。
きっと、理由はもう一つ。
母。
二年前。
一緒に家財道具を選びながら、
自分の城やん、と、私以上にはしゃいでいた母。
「一年早い」
ぽろり、と、今日、こぼしていました。
言葉も、涙も。
「ごめん」
そう言ったら、私も泣けてきて。
全て片付けた部屋の中。
鼻かむティッシュが無いと、二人で苦笑いしながら。
胸がつぶれそうでした。
家に帰ったことを告げる電話の中で、
もう一度、謝ったら、
こっちこそ、ごめん、と。
泣かせちゃってごめん、と。
謝られて、二の句が告げなくなりました。
違うのに。
あんな顔をさせてしまったのは、
私なのに。
「うん」
何も言えませんでした。
あそこで私が泣いて謝っても、
また泣かせちゃった、明日もあるのにごめん、
そう、電話の向こうで私以上に落ち込む母が見えました。
ごめん、わかっとたから言わんとこう思てたのに、って。
でも、こぼしたのは、母の本音なんだと思います。
ちゃんと最後まで行った後なら、とか
通う事に前向きなままだったなら、とか
考えて、
それだったら、もっと明るい引越しになったのかな、とか
母にとって、こんなにも寂しくはなかったのかな、とか
思ってしまった。
そして、
これだけ泣けるのに、
これだけ泣いてても、
行くと言えない自分は、
なんと言っていいか分からないけれど、
情けないやら、
でも、やりたい事に向かいたいのも本当だし、と
頭のなかぐっちゃになってました。
ただ、なんでか涙が止まりませんでした。
通う?と言われても、首を縦には振れません。
それは、母と、涙目で、話しました。
行く?と聞かれて、泣きながら首を振ったら、
やろうな、と言われました。
だったら。
明日の朝。
もう一度、母に、連絡を入れようと思います。
ごめんなさいとありがとうと。
でもこれからやっていきたい事があるんだ、と。
改めて。
見たかった景色を見せてあげられない事、
それはすごく、すごく申し訳なくて、謝っても足りない事だけど。
自分が選んだ道で、その選択で
あんな顔させちゃうのは、
すっごく、申し訳ないし、嫌だから。
もう一回。
なあんて。
こういう事をブログに書いていいんだか分かんないし、
見せられても困るかもしれないですが(だったらごめんなさい > <)
誰かに、聞いてほしかったのです。
最後まで付き合ってくださった方、ありがとうございました。