まず彼との出逢いは
ある日キャバクラ嬢をしている
親友のともだちと遊んで
いたときご飯していると
あるお客さんから電話が
かかってきました。
その日ちょうどお祭りが
あり一緒にいこうとゆう
誘いでした。ともだちも
一緒でもかまわないから
待ってるね的な半強制的な感じに呼ばれ行くことに
しました。そのお客さんは
ホストとのことでした。
出勤時間までお祭りで
遊ぶことになりました。

行ってみると既にキャッチ
がてら先にいました。
そのお客さんは同じお店の
ホストと二人でいました。

ついたら一緒にいたホストは
浴衣をきた高校生と話してて
お客さんのホストと三人で
おしゃべりしてました。
すると一緒にきたホストは
高校生との話が終わったらしく
わたしたちの方にきました。
「ど~も。亮です。ってね」
25歳の売れてないホスト。
あたしはそのころ彼氏と別れたばかりで
未練たらたらで他の男に
興味なしな状態でした。
しかもホストとかありえない。
行ったこともないし
はまることもありえない。
ホストとか無理~的な感じでした。
笑ってるだけであんま
会話はしなかった。

かなり亮くんは連絡先
教えてってしつこかった。
だからその日はしょうがなく
赤外線で亮くんの送って
もらって気が向いたら
もしかしたら送るね。
といい教えなかった。
送るつもりなんて一切
なかったけどもらっといた。

そして彼らは出勤していった。



そして次の日…

はじめにtearハートlove
~ホストな君との恋~は
あたしの彼に対する日々の
本音など気持ちを書いて
ゆくつもりです。
つまり病み日記かもしょぼん
見てくれる人がいてくれる
としたら、そんなあたしに
コメントくださいなハート
よろしくお願いしますキラキラ
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