この間行ったカフェで











季節のフルーツが乗ったケーキが食べられる
私は大体それがお目当てで
車を40分も運転していく
その日もありました

“シャインマスカット”のタルト

以前は“瀬戸ジャイアンツ”を使用してたけど
シャインマスカットの方が皮も柔らかいし、甘い
学術的には
シャインマスカット(Shine muscat)は、ブドウの品種のひとつである
。安芸津21号(スチューベン×マスカットオブアレキサンドリア)と白南(カッタクルガン×甲斐路)を掛け合わせて育種された。登録番号はぶどう農林21号。

。安芸津21号(スチューベン×マスカットオブアレキサンドリア)と白南(カッタクルガン×甲斐路)を掛け合わせて育種された。登録番号はぶどう農林21号。らしい

とっても美味しかったです

子供たちは“栗かぼちゃのプリン”を食べた
一口もらったら、これも濃厚で美味しく
お土産にいいなぁって思ったけど
持ち帰り時間が長かったから断念

また今度、誰かに買って帰ります


素材が生きてるって感じでしょ

このカフェは野菜ソムリエがメニューを考えてるから
自然な甘みが野菜から出ててお気に入りです
あとは色んな所で買い集めたフルーツを夕食で食べた
柿の“大秋”

「富有」×「IIiG-16」として誕生し1994年(平成6年)に登録された完全甘柿です。平均350~400g前後で、10月中旬頃から収穫されます。果汁が多く、それでいてサクサクとした独特の歯ごたえがあり、甘みも強いことから人気を集めています。果皮に黒い条紋(横筋)が入っているものが糖度が高いといわれます。
というもの
ほんとに甘くて、試食をした子供たちが
買って欲しいとおねだりしたくらい
そして
“新高梨”

新潟県の「天の川」と高知県の「今村秋」を交配し、それぞれの地名を取って1927年(昭和2年)に「新高」と命名されました。サイズは平均450~500g程度で、大きなものでは1kgにもなるビッグサイズの赤梨です。酸味が少なく、みずみずしく風味豊かな甘さを持ちます。特に高知県など温暖な土地で栽培されたものは糖度が高いようです。店頭に並び始めるのは9月上旬頃から。
らしいです
これも甘かった
あとは“ロザリオ・ビアンコ”

「ロザキ」と「マスカット・オブ・アレキサンドリア」を掛け合わせて育成され、1987年(昭和62年)に品種登録されました。やや楕円形の大粒ブドウで果皮は薄い黄緑色。皮が薄いので皮ごと食べられます。酸味は少なく多汁で、上品な甘みがあります。出回り時期は9月頃。果皮の赤い「ロザリオ・ロッソ」という品種もあります。
ですって
岡山県産でほんとに上品な甘さでした
もう時期が過ぎて贈答用の高いものしか無くなってきたから
安く買えてラッキーでした
また美味しい食材を見つけたら
ブログに載せてみます
ではまた明日です~



