なんかしオチることとかみんなたまにあると思うけど、
私にもほんとはたまにあるんだろーけど、
オチる時間も余裕もないくらい自分を追い詰めてて
けど結局はそうゆう窮地がいちばん心地良いっていうか、言い訳にできるっていうか、そうやってしか振る舞えないのかなんなのか、なんかしずっとそーやって生きてきたなぁ~。
って、不器用な私は思ったりするわけです。
「人生楽しんでるねぇー
」
って言われるけど、ほんまそう。
やっかみも
すれ違いも
タイミングも
山積みの課題も
友達の幸せも
仲間の支えも
新しい場面も
悲しい出来事も
奇跡的な感動も
ぜんぶ楽しめてると思う
なんかしべつにこだわりとかないし。
必要とされる場所を探すか作るかそーなれさえすれば良いだけだし。
どれだけ自分の世界を創れるかに、私の人生かかってると思う。
昨夜は中谷先輩と10月18日に共催するアツいイベントの打ち合わせで盛り上がりました。
こんな根暗でポジティ部な私にも、公私にわたって付き合える仲間がいるから、逃げ出さずに投げ出さずによそ見せずにいられるんだと思います
仲間は多いにこしたことないし。
良い仲間は一生の宝だし。
仲間は自分を映す鏡だから、いろいろ教えてくれるよねぇ

先週グランカフェで開催したMid-Partyのときの写真の一部をupします。
想いが伝わったみたいで良かったー。
あえて場面で決める系のアドリブな主催者挨拶や進行ばっかだけど
会場の空気と臨場感に合わせて思いつきで動いて喋っちゃうその生きた感じが好きで、それがMid-Blueが生むひとつひとつの奇跡的な創作となって、その場で同じ音と景色と空気に触れてるみんなにとっての何かが生まれたら、なんかし意味あるなーって思う。
伝わる人がたくさんいてくれて幸せです。
みんなが求めてるものをちょっと感じ取れたような気がした、そんな9月のMid-Party、そしてMid-Salonでした。
週末にかけて、最近のPartyの写真たくさんupします。
見逃すとおいてかれますよ
アクセス、4桁行くかなー?
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