葬られていたローズウェル事件!         

                        
              
         
こんにちは。

セドナベアロッジの真澄です。



アメリカではとりあえず、

コロナウィルスについては

収束の兆しが見えはじめたようで

そろそろ怠け者モードを抜け出して

復旧モードに入らないと

ヤバイかなと思いはじめました。


観光業というのは

皆さんの生活の基盤が確保されてから

初めて成り立つものなので、

まだ当分は冬眠生活が続くと思いますが、


もうさんざん休んだので、

そろそろ仕事の事をかんがえ始めようかなと

思いはじめた今日この頃です。







数日前、

アメリカの国防総省が

UFOの映像を公開した。

アメリカ政府が、

とうとう正式に

UFOの存在を認めた!と

いうニュース。


そもそもトランプ大統領が

スペースフォースを

作るって言ってた時点で

そうだろうよ。


でもこれで

UFOのことを話すと

人に引かれたり

おかしいと思われる

時代は終わったのかな?


「やっぱりいるよね〜。」

「実は私も見たことあるんだ〜。」

地球だけがテクノロジーを持ってるなんて

信じがたいと思ってたんだ〜。」


みんなが安心して話し出す。


ニュースが言えば、

それが当たり前となる。



デマとは、

その人が信じがたいこと?


だから、みんながそうだと言い始め、

テレビがそんな事実があるよって言えば、

その日からデマが

当たり前の事実となる。



信じがたいことだから

デマって思ってたけど、

でもそれは結局、

デマではなかったってことだよね。



科学者は、エビデンスがないことは

信じないという。

じゃあ、証明されてないことは

全部デマか?というと、

そうとは言い切れない。


デマ(あくまでも仮説にしか過ぎない)

あるかもしれないが、

まだ証明されてないだけで

ただ時間の問題というものも

たくさん含まれているはず。


そして、証明されていても

何かの事情で

開示できないこともあるはず。


今回のように。


今回のUFO映像の開示で

1番興味深いのは、

注目すべきことは、


なぜ今まで開示されなかったのか?

そして、なぜ今なのか?



興味のある人は、調べてみてください。


「事実は小説よりも奇なり」です。






本当のデマ()とは、


発信者が面白おかしく

自分で確かめもしないで

無責任に言っていること。


そこには情熱もないし

伝え方に愛はない。



そしてもう一つ、

何かを隠すために

操作された嘘の情報。

洗脳されていると

それには全く気がつかない。



世界中にたくさんのデマが飛び交う

この情報社会の中で


自分は何を選ぶのか?

何を信じるのか?







今、世界で

何かが大きく変わろうとしている。


新たな事実が判明し

状況は日に日に変わっていく。

人も変わっていく。

変わっていかなければおかしい。


自分が変わっていかなければ

この流れに順応出来ない。

順応出来ないと壊れてしまう。



この世界は3ヶ月前とは

全く別の世界なんだから。



これだけ周りが変わってきているのに

自分だけ

「これまでの常識」

「一貫性」

にこだわっていたら危ない。


もし今の自分が、

3ヶ月前の自分と同じだったら要注意。



常識と思っていたことが

もう常識ではなくなり、

正しいと思っていたことが

もう正しくなくなる。


恥と思っていたことは

もう恥ではなくなり。

これまでの強さというものが

逆に弱さとなる。



今、必要なことは

お金や将来のことを心配して

悩み、嘆くことではなく、

先ずは頭を切り替えること。

これまでの常識に囚われた

考え方を一旦捨てること。



今、生き残るためには、

くにゃくにゃの柔軟性が

求められている。


そして世界はまさにサナギの中。

一度ぐちゃぐちゃにならないと

蝶にはなれない。



ぐちゃぐちゃの中で

くにゃくにゃになって

状況を見守る。


そうすれば

きっと希望が見えてくる。

そして自分のやるべきことが

見えてくる。


と私は思います。






最後までお読みいただきありがとうございました😊



<追記>

突然ですが、

日本の53日の夜9時から、

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妄想話を聞きたい方

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