第16回世界陸上ロンドン大会は、

 

男子4×100メートルの決勝が行われ、

 

多田修平選手、飯塚翔太選手、桐生祥秀

 

選手、藤光謙司選手が走った日本が38秒

 

04で3着に入り、銅メダルを獲得しました!

 

おめでとうございます。イギリスが37秒

 

47で金メダル、アメリカが37秒52で銀メダル

 

でしたね。五連覇を絶たれたジャマイカは

 

アンカーのウサイン・ボルト選手がバトンを

 

受け取った後、ホームストレートの中ほどで

 

左足を痛めて途中棄権に終わりましたね。

 

今大会が引退試合と言われていたのに残念です…

 

しかも本当かわかりませんが、ボルト選手達

 

ジャマイカチームはレース直前までに冷え

 

切った部屋で40分ほど待機させられたとか。

 

これは大会運営の陰謀でしょうか…

 

本当だとしたら悲しい事実です。ボルト

 

選手の有終の美が見たかったですね。