ホンマ暇、仕事してる時は休みたい思うけど、いざ怪我して休みになるとめっちゃ退屈や❗ホンマ勝手な生き物や❗暇やからちょっと昔の競馬の雑誌とか本見とったら、騎手の騎乗フォームに関しての記述があったので紹介しときます。綺麗なフォームと言われてる武豊君!是非見て下さい。武豊君のフォームは確かに綺麗な前傾姿勢で風の抵抗を減らし馬を早く走らせるにはベストなスタイルです。逆に岩田騎手をはじめ地方出身騎手に多い身体を起こし前後運動で走らせる、いわゆるモンキースタイルは確かに見た目にはあまりスマートには見えません。そのせいか岩田騎手には馬を雑に扱ってるとか、背骨を痛めるとか非難させています。でも実際馬にとってはどうなのでしょう?とある獣医師の話しによると、実際に馬にとって負担がかかっているのは武豊君の乗り方だそうです。馬の背骨はとても丈夫で人間が多少ぶつかってもびくともしません。逆にシーソーの様に前、後ろと前後させる事で馬の一番弱い4本の脚に負荷を分散させる事が出来ます。一方で武豊君の様に前傾姿勢の場合力が前にしか働いてませんので、2本の前脚にしか負荷がかかってません。現に武豊君が骨折させた馬は全て前脚です。あと武豊君の専売特許の発走直後の落馬もその騎乗スタイルにより武豊君が前に前にと馬の気持ちも考えずに騎乗する為だと言われています。あと岩田騎手が騎乗した馬で背骨を痛めた馬もいません。との事です。私は良く周りに武豊アンチとか言われてますが、アンチと言うのはその人が一流だと認めるからこその言葉で、認めてもいない人の事をアンチと言うのは違うと言ってます、しかもちゃんとした根拠があっての話しなので勘違いしないで下さい。彼の言動や行動から、人としても騎手としても3流以下と言う事実をお伝えしてるだけです。競馬を25年やり競馬を好きだからこその言葉ですのでご了承下さい。