≪初ハーフマラソン(ミーティングの視点)≫
こんにちは!
ミーティングコンサルタントの
矢本です。
昨日の日曜日は埼玉シティマラソン
という大会で、生まれて初めて
ハーフマラソンにチャレンジして
きました。
正直、走るのが好きなわけ
でもなく、
(ランナーの方スミマセン)
飲んだ席の勢いで一緒にいた
マラソンビギナー仲間と走る
羽目に…。
当日は誰かと一緒に行った
わけでもなく、孤独と不安を
感じながら、一人準備して
(今までジョギングでも
18km が体の限界で…)
font-family:Verdana" lang="en-US">8font-family:" ms="" gothic""="" lang="ja">時font-family:Verdana" lang="en-US">30font-family:" ms="" gothic""="" lang="ja">分スタート!!
と、あれ?
前に人がいっぱいいて
スタートしたらしいが、
僕らの所では全然スタート
していない。(笑)
でも、1万人以上が順番に
スタートすると…
僕くらい後ろの人達が
走り始めるまでに
10分位は待つのは当たり前!
らしい(笑)
そんな初体験のスタートから
2時間12分後…
font-size:16.0pt">無事、完走できました!
実際、21km走ってみて
思ったこと。
font-family:" ms="" gothic""="" lang="ja">「本当にfont-family:Verdana" lang="en-US">1font-family:" ms="" gothic""="" lang="ja">人ぼっち
だったら、こんなに
楽しく走れない」
共に目指す仲間がいて、
(バラバラで走っていても)
一緒に走っている周りの
ランナーや
(仮にコスプレ?でも)
左はドラゴンボールの悟空?
他にも、各所に立っている
ボランティアの方々、
沿道で応援してくれる
地元の方々、
こういう自分以外の存在を
確認しながら、走る21kmは
割とあっとういう間で…
「あ~そうか。。。
知らず知らずのうちに
周りに支えてもらったから、
今回は最後まで頑張れ
たんだ」
と、気づきました。
ゴール後、奇跡的に会えた
仲間の馬場社長
でも…
一番大驚いて
一番変だったのは…
レース後、貴重品を受け取りに
行く時の長蛇の列。(写真中央)
(え?そこ??)
だって、足パンパンですから!
だって立って待つの、大変ですから!
というのは冗談ですが。
仕事も同じですよね。
ミーティングでどんなに
喧嘩になっても…
あなたの目の前に
お客様がいるから
仲間や家族がいるから
頑張れる。
そういうことってありませんか?
それに気づくと少しは
他人に優しくなれる?(笑)
そんなことを感じた
ハーフマラソンでした。
「自分達の未来は自分達で創ろう!」
今日も楽しい1日を~。
【今日の質問】
知らないうちに誰に支えて
もらっていると思いますか?
ランキングに参加しています。応援クリックいただけると嬉しいです。





