矢本はいったい今 何位だ?
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こんにちは!ミーティングコンサルタントの矢本です。
今日は時々一緒に仕事をさせていただくマーケティング・
コンサルタントの松野さんのブログを見て
「そうだよなぁ」と思った記事があったので紹介します。
【松野さんのブログ】
http://ameblo.jp/cap0203/entry-11222659814.html#main
~以下 一部抜粋~
「経営者」と「社員」全く違う人種である。
「違う」と分かった上で、
お互いが『求める関係』になるのか
お互いが『与える関係』になるのか
これで、大きな差が出てくる。
何ができるのだろうか?
「経営者」と「社員」
これをお互いが思える会社はどんな時代もうまくいく。
僕なりの解釈で
社内における「相手に求める関係」とは
社員が「もっと会社が…」「もっと上司が…」となり、
反対に会社は「もっと社員が頑張ったら…」となる。
これがお互いが「相手に求める関係」ですよね。
視点を社外に置き換えると
「もっと世の中が…」「競合他社がこうなれば…」
「国(政治)がこうしてくれれば…」「お客様が…」
と相手(世の中・周り)に求める構図は同じ。
(※プライベートでも同じかもしれませんね。)
「求める関係」がパターンになっている会社は、
ミーティングでも必ず「言い訳」として出てきます。
大切なのは、お互いの立場で
「自分たちがまずできることは?」
に知恵を絞り、一歩ずつ協力してやっていくこと。
そして社長と社員、そのギャップを埋めていくためには
「なってみないとわからない」で終わりではなく、
「埋めていく」第一歩として
ミーティングは必要だと思います。
お互い相手に求める関係になっていませんか?
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