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こんにちは!ミーティングコンサルタントの矢本です。
今日は小学3年生の娘の授業参観。
ちゃんと先生の話を聞いている子
全然、先生の話を聞いていない子
聞いているようで発表すると、わかっていない子
おしゃべりしないけど、常に動いて落ち着きのない子
もくもくとマイペースに答えを書いている子
周りを注意する真面目な子
いろんな子供がいます。
大人と一緒ですね(笑)。
小学校3年生になってくると雰囲気も変化も感じます。
例えば、1・2年生は先生が「わかる人?」と聞くと
「はい!はい!」と元気いっぱい。
でも今日見た3年生はちょっと少なめ。
きっと「間違ったら恥ずかしい」気持ちが
芽生えているんですよね。
確かに、学校の質問には「唯一正しい正解」がある。
でも、僕たちのビジネスは違う。
「唯一正しい正解はない」
ここが決定的にちがいます。
だから、ビジネスは様々な視点が必要なんです。
リーダーはミーティングで様々な「視点」や「可能性」を
手に入れて、最適な判断をする必要がある。
と思うんですが、あなたはどう思いますか。
あなたはリーダーとして、どうやって
様々な「視点」や「可能性」を手に入れていますか?
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