ビジネスと学校の決定的な違い | ミーティングコンサルタント矢本治BLOG

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日本初のミーティングコンサルタント矢本治(やもとおさむ)が、ミーティングを活用して3年で売上を3倍にしたことなどミーコンの視点で綴るブログです。

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こんにちは!ミーティングコンサルタントの矢本です。

今日は小学3年生の娘の授業参観。


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こうして子供たちを見ていると…


 ちゃんと先生の話を聞いている子

 全然、先生の話を聞いていない子

 聞いているようで発表すると、わかっていない子

 おしゃべりしないけど、常に動いて落ち着きのない子

 もくもくとマイペースに答えを書いている子

 周りを注意する真面目な子


いろんな子供がいます。


大人と一緒ですね(笑)。


小学校3年生になってくると雰囲気も変化も感じます。


例えば、1・2年生は先生が「わかる人?」と聞くと

「はい!はい!」と元気いっぱい。


でも今日見た3年生はちょっと少なめ。

きっと「間違ったら恥ずかしい」気持ちが

芽生えているんですよね。


確かに、学校の質問には「唯一正しい正解」がある。

でも、僕たちのビジネスは違う。


「唯一正しい正解はない」

ここが決定的にちがいます。


だから、ビジネスは様々な視点が必要なんです。


リーダーはミーティングで様々な「視点」や「可能性」を

手に入れて、最適な判断をする必要がある。


と思うんですが、あなたはどう思いますか。



   あなたはリーダーとして、どうやって


   様々な「視点」や「可能性」を手に入れていますか?       



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    「唯一正しい正解はないかも」と思う方            

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