こんにちは!ミーティングコンサルタントの
矢本(ニックネーム:キンヤ)です。
昨日と今日、カリスママーケッター
藤村先生主催の“個人の発信力を高める”研修の
サポート講師で長野の白馬に行ってきました。
会場になっている五龍館からの景色
“ほっとする”大好きな旅館です
この塾を半年間サポートすると確信する事
それは「参加者全員が圧倒的に上手くなっている」
全員がうまくなるという事は
才能だけではなく
「回数が大切だということ」を気づかせてくれます。
ミーティングも同じです。
クライアント先でミーティングの進行をお手伝いする時
今まで発言したことのない社員に発表してもらうと
最初は しどろ…もどろ…
内容もかなり抽象的(具体的でない)…
しかし毎月発表してもらい、3ヶ月くらい経過すると
はっきりとした口調
内容も具体的
とても同じ社員とは思えない成長。
どのスタッフも確実にレベルが上がることをクライアント先の
全てのリーダーが一番実感してくれます。
回数を増やせば必ず変わるんだな~って確信できる
だって絶対に“上手くなる”ことはあっても“下手になる”
ことはないですからね?
だったら、機会を作った方が良くないですか?
あなたの会社のミーティングでは
発言の練習機会をどのように用意していますか?
「発信力…」偉そうに言っている僕もまだだ修行中
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