こんにちは!ミーティングコンサルタントの
矢本(ニックネーム:キンヤ)です。
僕のマーケティング師匠 藤村先生のブログで
ミーティングと重なる内容だったので紹介させていただきます。
藤村先生のブログはこちら(3月24日朝の記事です)
http://ameblo.jp/ex-ma11091520sukotto/page-4.html#main
【以下 藤村先生のブログ抜粋です】
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「人は失望によって死に、希望によって生きる。」
<ヴィクトール・エミール・フランクル
オーストリアの精神科医・心理学者>
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名著『夜と霧』(みすず書房)で有名なユダヤ人の精神科医で心理学者のフランクルの言葉。
第二次世界大戦中、ユダヤ人であることで、ナチスに強制収容所に送られます。
そのときの体験をつづったのが『夜と霧』。
この本は今でも売れている本で、世界17か国語に翻訳され日本語でも訳されていています。
英語版だけでも900万部発行されていて、60年たっていても読み継がれているのです。
強制収容所で、希望を持っていた人たちだけが生き残った。
失望した人は、生きる力を失っていく。
人間にとって「希望」というものが、生きるために必要かを、実体験として書いてある。
「希望」を失わず、前を向いて過ごしましょう。
Good Day!
Don’t Forget Your Smile !
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ミーティングも同じですよね。
ミーティングが終わった時、
「閉塞感があったけど、希望が見えてきた」
「無理だと思っていたけど、何か出来そうな気がする」
そんな感想が出てくるミーティングは、成果が出やすいです。
実際のクライアントさんのミーティング後の感想
そのために考える事は過去の事(原因)ばかりではなく、
未来の事(これからの可能性・できる方法)を話し合うこと。
「希望」が見いだせるミーティングを
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