新機能満載で使いこなせません煇
映画見ました煇
カールじいさん煇
物凄くよかったです煇
部屋掃除しました煇
思い出の品達に邪魔されました煇
さて、後は2010年を歓迎するだけです。
来年は激動の年になります。
持てる力以上のものをすべてぶつけて、殻を何枚もぶち破ります。
来年も僕らBratRoomをどうか見守ってやって下さい。
『笑』な人生にしましょう淲
どーぞよろしく渼渼渼
YOU&i
どーも。
TAGOです。
今日、朝の10時に仕事が終わり、そのまま、多数の知人が出るため、
R-1ぐらんぷりの1回戦を観戦。
でも1日で200組近くの出演者がいるため
途中で飽きたし疲れた。
他の観客もそうだったはず。
でも、本当に面白い人は笑いをとれるんですよね。
知人もウケテいる人もいれば、すべっている人もいたけど、
格好良かった。
みんな残念だったけど、まだ僕らには時間がある。
共に面白くなりましょう。
そして、ありがとう。
ってか、この類の賞レースの審査ってどうなんですかね。
公式発表している選考基準は
とにかく面白い一人芸みたいなこと書いてあるのに、
笑いをとっているのに受からない人があまりにも多すぎる。
これは、審査員が面白くないと判断したからなのか…
もし、そうだとしたらそれは違うと大きな声で言いたい。
僕が思うに、笑いの現場で重要なのは、客が笑うかどうか。
これに尽きると思う。
お客さんが笑ってくれれば面白いものなんです。
だから、笑いの量が多ければ評価されるべき。
なんで審査員を笑わせないといけないのか。
そのために、芸人をしてる人なんていない。
今の審査の在り方が腹立たしい。
僕はね、
一人でも多く笑かした人が一番評価される。
一ファンとしてそんな大会、そして、お笑い界であり続けることを望みます。
TAGO
先日、仕事で、ある高校にお邪魔したときの事。
その日は、冬の北風がどうやらご機嫌斜めだったようで
弱くなった人肌に厳しく八つ当たりをしてきた。
びゅーびゅーと吹くその風は、まるで意思を持って動く冬の化身のようだった。
カメラバックをもって昇降口から出てくる僕。
そばでは数人の女子生徒が固まって談笑をしている。
冬真っ只中に素足を勇ましくさらす彼女たちを横目に・・・
いや、足を凝視しながら、通用門に向かっていた。
そのとき、神のいたずらか、突然の突風が僕達を襲った。
あまりに激しい風当たりに、咄嗟に身をかがめ、腕で顔を覆う。
それとほぼ同時に、ある事が頭をよぎった・・・
『彼女達を愛でたい!!!』