こんにちは♪
会長のみほろです(^-^)/
最近は朝と夜がすごく寒いですね~
布団が必須アイテムですね(笑)
では、今回の題名ですが・・・・。
あの日起きた悲劇を僕は忘れない。
何が起こったのでしょうか・・・
~9月5日の朝~
僕は寝坊をしました。
焦りに焦って何とか電車に間に合うことができました。
しかし・・・・・。
僕は気づいた・・・・・。
体操服忘れたヽ(゜▽、゜)ノ
僕は考えた。
ものすごく考えた。
①体操服忘れたから体育できません!という。
↑無理だ言えない。
⑵次の駅で降りて取りに行く。
↑遅刻はもっとだめだ。
③親に学校に持ってきてもらう。
↑車で1時間の場所に持ってきてくれだなんて言えない。
④友達に借りる。
↑ん?
④だ!!!(確信)
たくさんの友達にきいた。
ききまくった。
そして一人・・・・。
一人勇者がいた!
~学校へ~
僕は体操服を借りれるという喜びにあふれていた。
しかしそこで事件は起きた・・・・・。
なんか息できないんだけどぉぉぉぉ(゚ー゚;
僕はずっと心配しすぎておかしくなった・・・。
と気持ちの問題だろ!
と思い込んでいた。
息ができない状態で夏休み明けテストを受け、そして帰れることを信じて保健室へ行きました。
~保健室~
僕は保健室で事情を話した。
そこで保健室の先生からすぐに病院に行きなさいと言われた。
帰れると聞いて嬉しくなった。(少し肺が痛くなくなったwww
~病院~
ここで僕はこの肺の痛みの正体を知ったのだ。
おめでとう!「気胸」だよ!(;^_^A
いきなり病名を言われ、入院すると言われ、手術をする(今日)と言われ・・・・。
わけがわからなかった・・・・・。
~入院中~
入院中にすることと言えば
①ゲーム
②テレビ
③寝る
④食べる
⑤勉強←すごいだろぉぉ!
まぁ、こんな感じですね。
友達が面会に来てくれた時は嬉しかったですね!
入院した3週間後に無事退院しました。
~結果~
この話を簡単にまとめると
①体操服を忘れる。
②体操服を忘れたせいで恐怖におびえる。
③どうしようか考えまくった果て、肺に穴があく。
何が悪いのか・・・・
そうやつが悪いのだ・・・・・
☆体操服☆
みんなも忘れものには気を付けよう!